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なにをやっているのか

リリースされている「Reckoner」シリーズは、広告配信クラウドとデータ統合プラットフォームの2つです。
「Sreake」はインフラレイヤーの多岐に渡るニーズに対応できるプロフェッショナル集団です。
スリーシェイクでは現在、主に4つの事業を展開中。2015年の創業から、インフラのスタープレイヤーが集まる当社ならではの「SREコンサルティング事業」を皮切りに、「データ連携プラットフォーム事業」「広告プラットフォーム事業」「toC事業」を形にしました。さらに今後も、これらの事業を通じて得られたノウハウ・データを活かし、世の中にイノベーションを起こす事業の開発に取り組み続けていきます! ◆SREコンサルティング事業「Sreake」 https://sreake.com/ AWS/GCP/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが、「お客様のインフラチーム」という立ち位置で参加。設計はもちろん人材育成までもサポートする、ユニークなサービスです。大手企業からベンチャーまで多彩なクライアントから信頼を集め、リピート率は95%を誇っています。また、エンタープライズ領域でのテレワーク開発/アジャイル開発も必須となりつつある今、“あるべき次世代の開発スタイル”の定着にも取り組んでいきます。 【導入事例】NTTデータ、Hulu、note、Kyash など(順不同、敬称略) ◆データ連携プラットフォーム事業「Reckoner」 https://www.reckoner.io/ クラウドネイティブなデータ連携プラットフォームです。専門知識やプログラミング不要でETL/パイプラインを構築でき、オンプレミスからクラウド、Webサービスまで、あらゆるデータを連携。豊富な変換・加工処理を提供し、ビジネス分析やマーケティングへのビッグデータ活用も簡単に実現可能とします。 ◆広告プラットフォーム事業「3-shake AdNetwork」 広告やバナーなど多様なクリエイティブに対応した、高機能な広告配信サーバーをSaaSとして提供。また、OEM事業者への提供も行なっており、短期間・低コストでの広告事業開始をサポートします。 ◆toC事業「ripiru」 国内最大手の決済システム会社とアライアンスを組んで開発したモバイルオーダーサービスです。飲食店のテイクアウト支援から始まり、旅行や美容室、病院などあらゆるお店・サービスへと展開していく予定。現在、事業スケールに向けたアプリの機能拡張や加盟店&ユーザーの獲得を急ピッチで進めています。 ◆さらなる新規事業も スリーシェイクでは、メンバー全員が意見とアイデアを出し合い、さまざまな事業とプロダクトを生み出し続けます。例えば、開発の現場がフリーランスのエンジニアをシームレスに迎えられるような人材サービスを計画中。単純なマッチングにはとどまらず、エンジニアのスキルや実績を可視化するとともに、私たちが間に入って適切なスケジュールや待遇面のコンサルテーションも行なうことで、エンジニアが安定して実力を発揮し続けられる世界を目指します。

なぜやるのか

3-shakeの4つのクレド Professional(誠実、尊敬、高潔さ) 、Challenge(革新性) 、Speed(成長性) 、Profit(利益)
ビジョンは「インフラの世界をシンプルに、インフラの世界でイノベーションを」です。
社会の根幹/基盤となる汎用性の高いサービスを創ることでイノベーションをあと押しし、世界の進歩を加速させたい――。 そんな想いで、事業やサービスの開発・改善に取り組んでいます。そのために、ベンチャーでは珍しく外部からの資金提供を受けず自己資本で会社を運営してきた、強固な財務基盤も特徴の一つ。エンジニアが主体となった技術力を武器に、自走できる組織ならではの柔軟な意思決定のもと、0→1でプロダクトを作っています。 代表インタビュー:https://3-shake.com/renewal-yoshida-aboutus/ ◆社名の由来は、ネットワーク接続技術の基本である「3-way handshaking」 3-shake = Three way handshaking BigData + Advertisement + Infrastructure ◎BigData: あらゆるデータを収集 / 解析することで人手のかからない世界を創る ◎Advertisement: 新しい価値を生み出す広告プラットフォームを提供する ◎Infrastructrure : 自律したインフラストラクチャの普及を目指す(No Operation!) ◆日本発のGoogleのような企業を目指して 私たちの事業は、2018年度は前年比350%、2019年度もさらにその300%超えという急成長を続けています!本社に続いて、2020年は1月に渋谷オフィス、6月に大阪オフィスを開設し、新メンバーも毎月のようにジョインし続けています。正直、想定以上のスピードで事業を拡大しているのですが、まだまだ満足してはいません!培った事業ノウハウやビッグデータを活用し、AIを使ったクレバーなウィルス不正検出ソフト・メディア・画像認識できる看板広告なども構想中だったり、テクノロジーを社会に価値あるプロダクトへと変える挑戦は、さらに加速していきます。

どうやっているのか

代表の吉田は日本初のインフラプラットフォームを作るために3-shakeを設立しました。
事業拡大に対応するため、2020年1月に渋谷オフィスを、6月に大阪オフィスを開設。多拠点展開も本格化しました。
◆優秀なエンジニアたちが選ぶ職場 エンジニア不足が叫ばれる昨今にあって、当社には技術力の高いエンジニアが集結しています。例えば、アドテク系のリードエンジニア、SREのプロフェッショナル、オーストラリアのフルスタックエンジニアなど、実績あるメンバーが活躍中です。 ◆AWS専門家集団が立ち上げたからこそ、AWSに依存しない技術にも挑戦 私たちは、最先端の技術スタックを積極的に取り入れています。例えば、Golang/Scala/Kubernetes/Spark Stream/Kafka/Istio /Terraform/Ansible などの技術を導入し、エンジニア全員がGo言語を習得しています。また、勉強会も行われ、CKAの資格取得を推奨するなど、エンジニア自身の価値をさらに高める環境が整っています。 ◆チーム全体で戦うティール組織(自走型組織) スリーシェイクに、役職はありません。「リーダー」といったポジションも、あくまで“役割(ロール)”です。当社のポリシーは、「全員が主役、お互いを尊敬/尊重し、切磋琢磨しながら新しい未来を楽しく切り開いていく」というもの。プロフェッショナルとして、自分の取組に誇りを持ち、楽しむ。そんなエンジニアにとって理想的な日々を送れる文化が、スリーシェイクの特徴です。 ◆Googleテックパートナーに認定!/参入障壁の高い、高度なインフラ技術が強み データ連携プラットフォーム「Reckoner」はGoogle社のテックパートナーに認定され、販売支援も受けています。また、某大手企業の大規模Fintechプロジェクトの戦略パートナーにもなっており、スリーシェイクはすでに日本の金融基盤の根幹を支える会社となっているのです。 ※屋内原則禁煙(喫煙室あり)