■さまざまなセミナーを開催しています

下記一例になります。

「顧客を知り予測する、データ活用のトレンドと今後」
-部分最適から全体最適へ、全社視点・事業視点でのデータ活用実践事例-

生活者が主役の現在、顧客を中心に捉えた経営判断や、マーケティングの意思決定を行う重要性がますます高まっています。それは、製品・サービスの提供側の視点から、生活者の視点で意思決定や活動を行うべきということを示唆しています。
既に多くの経営者や担当者は、さまざまな取り組みを行われていると思います。しかし、同時にデータの収集・活用方法、KPI 設計、DMP(データマネジメントプラットフォーム)、データベースに代表されるシステム環境など、さまざまな課題に直面している方も多いと推測します。この中でも特に「データの活用」については、そもそものKGI(ゴール)設定と共に、試行錯誤されている企業が多いのではないでしょうか。
加えて、それらは投資を推進する中で、どのように発展させ、戦略的な活動の骨組み構築にも関わる重要な課題です。

本セミナーでは、特に「データ活用」に焦点をあて、IMJ がこれまで提供してきた事例や、そこから得た知見を中心にご紹介いたします。

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