こんばんは、インバウンドテクノロジーの採用担当です。
これまで私たちは、インバウンドテクノロジーのサービスや強みについて何度かお伝えしてきました。
"外国籍の方に特化したトータルサポート"の秘密をご紹介 | インバウンドテクノロジー株式会社(旧 WonderWall株式会社)
インバウンドテクノロジーの強みに迫る! | インバウンドテクノロジー株式会社(旧 WonderWall株式会社)
そこでは外国籍に特化したサービスを提供していると強調してきました。
そのため、創業の目的について知らない方がたくさんいると思います。
そこで、今一度立ち止まって創業の目的から私たちの会社を知っていただきたいと想い、この記事を書いています。
インバウンドテクノロジーは『日本に社会貢献できる事業を展開する』ということを目的として創業しました。
創業の背景には、現在世界で直面しているコロナウイルスのような思わぬ天災がおこったときでも必要とされるサービスを提供したいという想いがあります。社長の林は東日本大震災が起こったときに、いわゆる不要不急と言われるサービスを提供していたことから、この想いを強く抱いています。
~社長の想いPART1~
【代表ブログ】インバウンドテクノロジーの現在地 | 経営陣を知る
~社長の想いPART2~
【代表ブログ】僕が経営者として思うこと | 経営陣を知る
はじめに取り組んだ事業は、これまで何度か紹介をしてきた外国籍人材の紹介事業ではありません。
日本の社会問題のひとつである空き家問題を解消すべく、マンションの売買をするところからはじまっています。
その後、日本が抱えている他の問題のなかから少子高齢化問題に目をつけます。そして、少子高齢化からくる労働人口の低下、その深刻な人手不足に対しての対応策として外国籍人材の紹介がはじまりました。
今後も更なる展開をしていきたいと考えています。
私たちは、外国籍の方々にとってなくてはならないサービスを提供していくとともに、創業目的である日本の社会問題解決にも貢献すべく事業を展開していきます。