LampTokyoの代表・的場が、神奈川県の訪問看護サービス「メディプラス」のブランディングマーケティングを振り返った記事があります。
ビジネスの現場は、ロジックと数字が支配する世界。しかし、本当に組織を動かし、ブランドを形作るのは、数字に表れない「現場の不安」や「言語化されない空気感」だったりします。
「メディプラス」とは異業種から飛び込んできた熱い新社長のもと、「採用力を強化したい」という相談からプロジェクトは始まりました。しかし、現場に足を運んだ的場が感じたのは、キラキラしたビジョンではなく社内に漂う「見えない不安」でした。
「社長が変わって、現場はどうなるのか?」「自分たちの想いは守られるのか?」 そんな会議の議題には上らない、けれど確実に存在する「灯台下暗し」な課題。
的場が導き出したのは、派手な広告を打つことではなく、「徹底的なインナーブランディング」という、一見遠回りに見える戦略でした。
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https://note.com/pincheenano/n/n8c074040db52