uFitについて
Our Story誰もがいつまでもスポーツや運動を通して健康でいられる社会へ 健康寿命と実寿命には10年近い差があります。健康には様々な要因が絡みますが、その中でも体を動かすことが果たす役割は非常に大きいと考えています。 uFitはスポーツと運動の力を信じ、ケアブランドとして1人1人の健康に貢献することを目指し創業されました。 ...
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MAKERSでは、スポーツや健康に熱い想いを持ったメンバーが、それぞれの強みを生かして働いています。
今回は、26卒で入社し、インフルエンサーマーケティングとして「完全栄養食」などを担当する北山さんと高橋さんにインタビュー。
それぞれ別のアプローチから入社したお二人に、これまでの歩みと今のお仕事のやりがいを伺いました。
髙橋:26卒新入社員の髙橋です。埼玉大学経済学部経済学科を卒業しました。
スポーツはそこまで得意ではありませんが、体力づくりのために週1回ヨガに通っています。かなりのロングスリーパーなので、健康管理は意識しています(笑)。
中学・高校では吹奏楽部に所属していて、中学時代には全国大会へ出場した経験があります。
北山:同じく26卒新入社員の北山です。國學院大學文学部外国語文化学科を卒業しました。大学ではフランス語を専攻していました。
スポーツ業界とは直接関係のない学部でしたが、高校までは陸上競技やハンドボールに取り組んでいました。
髙橋:もともと「マーケティング職に就きたい」という思いが強くありました。
大手企業も検討しましたが、新卒では営業職からスタートするケースも多く、自分がやりたいマーケティングに早く挑戦できる環境を探していました。
将来的には家族が経営している保育園を継ぐことも視野に入れていて、そのためにもマーケティングの知識や経験は必要だと考えていました。
MAKERSは若いうちから裁量を持ってマーケティングに携われる環境があり、そこに魅力を感じて入社を決めました。
北山:私はもともとスポーツ業界で働きたいと思っていました。
その中でもMAKERSは単にスポーツだけでなく、「健康」を大切にしている会社だったことが大きかったです。
就職活動では人材業界も見ていて実際に内定もいただいていましたが、「やっぱり自分はスポーツに関わりたい」と改めて感じました。
北山:私は完全栄養食のインフルエンサーマーケティングを担当しています。
主にInstagramやYouTubeで活動されているインフルエンサーの方へPR案件をご提案し、承諾いただいた後は企画立案まで担当しています。
インフルエンサーごとにフォロワー層や発信内容が異なるため、「競合商品の調査」、「商品の訴求ポイント整理」、「ターゲット分析」、「投稿企画の立案」などを行っています。
例えばInstagramではダイエット系や忙しい方向けの発信者を探し、YouTubeでは子育て世代やママ向けチャンネルを調査します。
また、アプローチ方法も一律ではなく、相手に合わせて提案内容を変えています。
髙橋:私も同じく完全栄養食のインフルエンサーマーケティングを担当しています。
企画の立案から実行まで任せてもらえるので、自分で考えたアイデアを形にできる機会が多いです。
目標設定やタスク管理も自分で行うため、自主性が求められる仕事です。
結果が出ても出なくても、それが自分の行動の結果として返ってくるので、日々成長を実感できています。
髙橋:一番のやりがいは裁量の大きさです。
自分で考え、新しい視点を取り入れながら企画を進めることができます。
結果も自分次第なので責任はありますが、その分成長スピードも速いと感じています。
最近では提案の承諾数も増えてきて、自分の工夫が成果につながる場面も増えてきました。
北山:私はインフルエンサーの方に承諾いただいた後の企画づくりが難しいと感じています。
ただ、その企画から成果が出た時は大きなやりがいを感じられると思っています。
また、インフルエンサーやアスリートと接する機会、数字で成果が見えることなども仕事の魅力です。
最近は承諾数も増えてきており、アタック業務だけでなく投稿管理やクーポン発行など担当業務の幅も広がっています。
髙橋:まずは売上1億円を達成したいです。
今はまだ社会人1年目で、一人暮らしにも慣れている最中ですが、2年目以降はさらに大きな成果を出せるよう挑戦していきたいと思っています。
北山:まずは自分が担当したインフルエンサー施策から、しっかり商品が売れる成功事例を作りたいです。
無償での施策も多いので、まずは一つひとつ結果を積み重ねながら、「自分で成果を出した」と胸を張って言えるようになりたいです。
北山:大学時代の友人と会ったり、お酒を飲んだりしています。
最近は会社の協賛試合をきっかけにバスケットボールにも興味を持ち始めました。
旅行も好きで、地元の仙台へ新幹線で帰省することもあります。
髙橋:土日はヨガや有酸素運動をしたり、友人と過ごしたりしています。
また、母が運営している保育園の手伝いをすることもあります。
渋谷や表参道でショッピングをするのも好きですね。
北山:私は途中で志望業界を変えたので、就活期間は約1年8か月と長かったです。
だからこそ伝えたいのは、「諦めずに納得できるまで続けてほしい」ということです。
MAKERSはベンチャー企業ですが、いわゆる根性論だけの会社ではありません。
論理的に考えながら挑戦できる環境だと思います。
髙橋:向上心がある人にとても向いている会社だと思います。
スポーツ経験の有無は関係ありません。
仕事もプライベートも充実させながら、自分自身を成長させたい人にはぴったりの環境です。
今回インタビューした2人に共通していたのは、「自分で考え、自分で動くことを楽しんでいる」という点でした。
MAKERSでは年次に関係なく挑戦できる環境があります。
マーケティングに興味がある方、スポーツや健康領域で成長したい方は、ぜひ一度お話ししましょう。
皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
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