uFitについて
Our Story誰もがいつまでもスポーツや運動を通して健康でいられる社会へ 健康寿命と実寿命には10年近い差があります。健康には様々な要因が絡みますが、その中でも体を動かすことが果たす役割は非常に大きいと考えています。 uFitはスポーツと運動の力を信じ、ケアブランドとして1人1人の健康に貢献することを目指し創業されました。 ...
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MAKERSでは、スポーツや健康に熱い想いを持ったメンバーが、それぞれの強みを生かして働いています。
今回は、26卒の入社3ヶ月目を迎えた若手社員3名にインタビュー。
3人とも実は、入社前からMAKERSで内定者インターンを経験していたメンバーです。
内側をよく知っていた彼らが、なぜファーストキャリアにMAKERSを選んだのか。
そして「学生インターン」から「正社員」になり、インフルエンサーマーケティングの最前線で戦う今のリアルな想いを伺いました。
高森: 北海道大学の経済学部出身で、専門のゼミではマーケティングや商業学、消費者行動論を学んでいました。
スポーツ歴としては、小学3年から高校3年まで10年間サッカーをやっていて、大学からはボート部に入り「やるからには1番を目指したい」と熱中していました。社会人になった今は、バドミントンや登山を楽しんでいます。
現在は「uFit Pocket-Pulse 低周波治療器&マイクロカレント」のランニング・登山領域のプロモーションを担当しています。
山内:東洋大学国際観光学部出身で、 大学では観光学やホテル経営を学んでいました。「観光学も経営理論や差別化の型という意味ではマーケティングと同じだ」と考えたことから広くマーケティングに興味を持ちました。
小学校から高校までサッカーとバドミントンをやり、大学ではボクシングや筋トレを突き詰めてきたので、現在はその強みを活かして「uFit Pocket-Pulse 低周波治療器&マイクロカレント」のラケットスポーツ(テニス・バドミントン等)領域を担当しています。
末廣: 横浜国立大学の経営学部出身です。「自分の好きなものをもっとみんなに広めたい、好きになってもらいたい」という想いからマーケティングに興味を持ち、大学でも消費者行動論などを勉強していました。
スポーツ歴に関して言うと、私は2人とは真逆で全くなくて。小・中学校は美術部で、高校・大学は帰宅部でした。本当にスポーツには縁がなかったタイプです。
現在は、インフルエンサーマーケティングとWEBページ全体の土台を作るLP業務をメインに担当しています。
高森:僕は「早く働けるなら、早ければ早いほどいいな」と思ったのが一番のきっかけです。
大学4年生の時間をただ過ごすのはもったいないと感じていました。
大学でのマーケティングの学びを、早く実際の現場で、実務として活かしてみたいという気持ちが強かったです。
末廣:私はとにかく「早く仕事を覚えたかった」のが理由です。
後から入ってくる同期のメンバーがみんな優秀そうだったので(笑)
「何か一つでも先んじておかないとマズいぞ」という焦りもありました。
4年生の春は週1回、夏休み以降は週3回と徐々にコミット量を増やしていきました。
山内:僕は、社会人になってから失敗するのと、学生のうちに失敗しておくのとでは、周囲の受け取り方も自分の学びの深さも違うなと思って。
「とにかく今のうちにいっぱい失敗しまくろう!」と思ったのがきっかけです。
実は前に別の会社でインターンをしていたのですが、そこは雑務ばかりで……。
でもMAKERSのインターンは、最初から社員と同じ核となる業務に挑戦させてくれると知って、ここでやり直そうと決めました。
高森:圧倒的に打席に立てるスピード感が違ったことが、最大の決め手です。
僕は就活の軸をカチッと決めるのが嫌いだったんです(笑)
ただ、将来はブランドの事業責任者をやりたいという明確な目標があったので、大企業のメーカーも受けていました。その中でも、若手から圧倒的なスピード感で打席に立たせてくれるのがMAKERSでした。
末廣:私は、「ここならやりたいことをやらせてもらえる」と確信したからです。
就活時は他社のSNS運用を支援するコンサル会社なども見ていましたが、イベントで代表の林さんに出会ったことで一気に惹かれました。
大企業だと希望の部署に行けるか分からない不安がありますが、MAKERSなら商品の企画からお客様に届ける上流から下流まで全てを見れる。
「ここでならどこに行っても通用するマーケターになれる」と思い、入社を決めました。
山内:結論から言うと、インターンでも社員と同じ核となる業務を任せてくれる環境に驚き、迷わず選びました。
実は就活時にエージェントへ「納期や規定がほぼなくて、自分の興味があるスポーツに関われて、SNSマーケができる会社」という無茶な条件を出したら、ここだけ返ってきたんです(笑)
前に別の会社でしていたインターンは雑務ばかりで毎日夜遅くまで資料作りに追われていたのですが、MAKERSは真逆で、自分の好きな領域で本質的な仕事に挑戦させてもらえたのが大きかったですね。
高森:インターン時代はひたすら「自分の数字」のことしか考えていませんでした。
仕事は一人ではできないので、今考えると視野が狭かったなと思います。
でも社員になってからは、チームとしてどうこれを伸ばしていくかというマインドに変わりましたね。
良い情報を掴んだらみんなに共有して、チーム全体で高め合いたいと思うようになりました。
末廣:私は一番大きな変化として、他部署の社員やデザイナーさんにも躊躇なく自分から意見を聞きに行ったり協力を仰いだりできるようになりました。
プロとして成果を出すために、抱え込まずに周囲を巻き込む重要性に気づけました。
山内:僕は単純に「やりやすくなった」のが本音です。
インターン時代は大学の授業の合間でどこか集中しきれない部分もありましたが、今はこれ一本。
失敗したとしても、30分でも1時間でも「なぜダメだったのか」を徹底的に考える時間を確保できる。そこが全然違いますね。
末廣:筋が通った理由や「これをやりたい」という根拠さえあれば、新卒3ヶ月目の私たちでも大きな施策や案件を自分の判断で任せてもらえます。
年齢や社歴に関わらず、意思決定を委ねてもらえる範囲が本当に広いです。
山内:ロジックが通っていればすぐにGOが出ますね。
それに、タスクの量も「これだけやれ」と指示されるのではなく、「今週はこれを目指す」と自分で決めさせてもらえるんです。
その自由さと責任の重さが心地いいです。
山内:一切ないですね!
誰かの施策が跳ねたら純粋に「お、すげえ!」って称え合える。
結局、自分が行動しないと何も始まらないので、他人を羨んでいる暇はないんです。
高森:本当に人間関係で嫌なことが一つもないです。
「人間関係が理由で会社に行きたくない」というストレスが一切ないのは、働く上で一番デカいなと思います。
末廣:ギスギス感はまったくナシです。
ランチに行く時間も自由だし、お互いに変な気を遣わずに、リラックスして仕事に向き合えています。
山内:僕は「何でもいいから一つを徹底的に極めること」が大事だと思います。
アニメでも趣味でも、何かを猛烈に好きになった経験は、巡り巡ってSNSやマーケティングの仮説検証の力に繋がります。
あと、悩んでいるなら学生のうちにインターンでたくさん失敗しておくことを絶対におすすめします!
末廣:大企業と違って、MAKERSは選考で社長と直接面接ができたり、等身大の自分を見てもらえます。
会社に合うかどうかが分かりやすいですし、自分の価値を高めたい、若手からビジネスの本質を学びたいという人には最高の環境です。
高森:就活をしていると「周りが大企業に行くから」という空気感に流されそうになることもあると思います。
でも、面接用に自分を飾るのって息苦しいですよね。
MAKERSの採用フローは、自分を飾らず「等身大」でいられます。
周りの目を気にせず、自分らしく挑戦したい人はぜひ一度お話ししましょう!
インターン時代から会社のカルチャーをよく知り、その上で「ここが最高の舞台だ」と確信して入社した3人。
MAKERSは、スポーツ・健康・人を想う気持ちを原動力に、これからも“健康をつくる人たちが健康でいられる会社”を目指しています。
「若いうちから大きな打席に立ちたい」「最速で成長したい」という方、まずはカジュアルにお話ししてみませんか?
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