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【エンジニアインタビュー】「友達の友達による友達のための会社」とは?

こんにちは!Evandの採用担当です。
本日はEvandのSES事業部で働いているエンジニアの岡本さんにインタビューをさせていただきました!

今回は、エンジニアにとってのEvandの魅力をお伺いさせていただきました。是非最後までご覧ください!

■岡本さんプロフィール

2020年にEvand株式会社に入社しエンジニアとしてのキャリアをスタート。喫茶店でのアルバイト時代にAIに奪われない仕事とは何かを考え、今後も成長が見込まれるIT業界への転職を決意した。入社後は会社の発注・受注を行うWebサービスの開発や、ツール開発の案件に携わる。

岡本さんはどのような魅力を感じてEvandへ入社されましたか?

「友達の友達による友達のための会社」という会社の文化に興味を持ったのがきっかけでした。
説明会を受けるためにEvandへ足を運ぶと、衝撃を受けました。

人事の方から役員の方まで社員の方同士がフランクに接しており、まるで友達のような関係でした。
また、Evandの制度も私にとって魅力的でした。

どのような制度に魅力を感じたのでしょうか?

私たちの会社では一年に一度、ビジネスコンテストが開催されます。優勝した人にはなんと、プレゼンしたアイデアをもとに起業するチャンスが与えられます。

私は、将来的にエンジニアという業種に縛られることなく幅広い分野で活躍したいと思っています。

自社開発のプロダクト開発を提案したり、エンジニアからキャリアチェンジをして起業したりとキャリアパスは様々です。

入社後、岡本さんは社員の方とどのように関わっていますか?

同期のエンジニアをはじめとして、社員の方々とは友達のような関係です。
業務時間外でのコミュニケーションが特に多いです。

例えば、営業担当の方と一緒に買い物に行ったり、休日にエンジニア同士で集まって遊んだりしています。
コロナの前ではハロウィンパーティーを開き、エンジニアの方々と一緒に仮装をして楽しんだ思い出があります。

その他にもエンジニア同士でお互いの家に泊まったりと、数えたらキリがありません。

まさに「友達の友達による友達のための会社」ですね!

たしかにメンバー同士業務時間外ではフランクに接しています。しかし、業務時間内はしっかりと上下関係を守っています。

私たちの組織における友達はただの遊び仲間ではありません。
目標達成に向けて一緒に頑張っていく部活動のメンバーのようなものです。

SESだと客先常駐がメインとなるかと思います。そうした中でどのようにエンジニアの方同士で仲を深めているのでしょうか?

営業担当の方が定期的に社内のエンジニア同士が交流する機会を設けてくださいます。

コロナ前だとエンジニアの方々と直接お会いすることが多かったですが、現在はZoom飲みを中心にコミュニケーションを取っています。

他にもSES事業部のSlackで雑談のチャンネルがあります。エンジニア同士でたわいもない会話をしたり、勉強会を開いたりしています。

現在は客先常駐で様々な会社と関わる機会があるので、良い制度があれば持ち帰って、Evandに反映していけたらなと思います。

なるほど!会社に対する帰属意識が高いというのも魅力的ですね!

そうですね。

実は、私が学生時代に所属していた部活動でも先輩後輩の上下関係はなく、居心地の良い場所でした。
だから、将来は社員同士の仲が良いフラットな会社で働きたいなと思っていました。

Evandはまさに私の希望が実現できている会社で、今後も長く働き続けていきたいなと思っています。

最後に、候補者の方へメッセージをお願いします!

私たちは最高のメンバーと、もっとEvandを伸ばしていきたいと思っています。

ビジネスコンテストで得られる起業のチャンス、右肩上がりの業績、社員同士の仲の良さ、などEvandにはたくさんの魅力があります。

是非一度オフィスに遊びに来てください!「友達の友達による友達のための会社」という会社の文化を肌で感じてもらえればと思います。

岡本さん、ありがとうございました!

私たちEvandでは共に働く仲間を募集しています。

  • 人とつながるのが好きな人!
  • 最高の仲間と一緒に仕事がしたい!

そんな友達になれそうなアナタを待っています!

この記事を見て興味を持ってくださった方がいましたら是非一度気軽にお話しましょう!

Evand株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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