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Interview #04 スピード感のある現場でサービスの成長を一緒に見届けたい気持ちを叶えられた会社

社員インタビュー第四弾は、エンジニアの諏訪村さんです。諏訪村さんがZaimへの入社を決めた理由と、「スポンサー制度」を利用したエンジニアイベントの活動の様子も教えてもらいました!


 
Interview #04

Natsuhiko Suwamura 諏訪村 夏彦

エンジニア, Android アプリ開発リーダー



Q Zaim で働こうとおもった理由を教えてください

前職では 1 人で Android アプリ開発の担当をしていたため、GitHub やレビューなどを用いたモダンなチーム開発に強い憧れがありました。また、スピード感のある現場で開発経験を積みたいという思いがあり、自社サービス開発を行っている企業を探していました。中でも Zaim は、自分自身がユーザーだったので“サービスの成長を一緒に見届けたい“という気持ちも強く持てたのが、入社を決めた一番の理由でした。


Q 今取り組んでいることを教えてください

ZaimのAndroidアプリ全般の開発担当をしています。新しい機能追加をする上でのUI設計も含めて、自分たちでどんどん行っています。また、最近では Android アプリだけでなく API などのサーバサイドの実装にも携わっています。Zaim では「ひとりいちプラットフォーム」ではなく、プラットフォームを色々とまたいで担当するよう体制なので、総合的なスキルアップにつながっている実感があります。


Q Zaim のここがいい!を教えてください

勉強会や発表会にどんどん参加できるのは、やっぱりいいですね。Android カンファレンスの DroidKaigi など、平日のイベントも業務として積極的に参加できます。
あと、Zaim には参加イベントにスポンサードできる制度もあるんです。これはエンジニア達が社員が個人的に主催したりスタッフ参加したりするイベントにZaimがスポンサーになることなんですが、DroidKaigi 2016 でもこの制度を利用しました。会社が個人活動を後押ししてくれているようでイベント開催をもっとやりたい!という気持ちも湧きます。Zaimとして関わることで会社の認知度をあげることもできますし、イベントスポンサーの企業の一員であると思うと一層気合いが入ります。



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