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【社員インタビューVol.11】「将来の不安を払拭するために今、成長したい」ABCash デザイナーの大きなチャレンジと仕事の流儀とは

ABCashは、2月2日に創立3周年を迎えました。1人でも多くの方へ金融教育を届け、品質の高いサービスを提供するために、社内体制を迅速に変化させています。
前回に続き、インタビュアーはABCash初となる新卒内定者の梶原です。
デザイナーとしてマーケティングチームに所属する沼上が、働く上で大切にしていることやチームのミッションを語ります。


沼上有希    
株式会社ABCash Technologies    マーケティング事業本部

美術系の専門学校にて4年間グラフィックデザインを学んだ後、2018年新卒で葬祭関連会社に入社。
2019年アパレル会社に入社後は、グラフィックデザイナーとして3ブランドのデザインを担う。2021年2月株式会社ABCash Technologiesに入社。


ーABCashに入社を決めた理由を教えてください。

コロナ渦でこれまで以上に先行きが不透明になり、今後さらに大きな不安に直面した時どうするか考えるようになりました。「仕事においても私生活においても自分自身の成長につながる会社を選びたい」という気持ちが強く、それを実現できるのはABCashだと感じ、入社を決めました。

またWantedlyの記事を読み「金融教育」という聞き慣れない分野にも関わらず、社員一人ひとりがエネルギッシュに活躍していることや、社員同士の仲が良い会社だということがすぐ分かったことも印象的でしたね。

ー実際に入社し、ABCashはどのような会社だと感じますか?

仕事にスピード感を求められることが多く、刺激の多い会社です。
やるべきことも多いですが、その分業務の成果や会社の成長を早く感じることができ楽しく働いています。




ー具体的な業務内容を教えてください

個人としては、デザイナーとして主にバナーの作成、社内掲載用のポスターの制作に関わっています。他にも、凄腕の先輩にご指導いただきながら日々新しいことに挑戦できる環境だと感じています。

チームとしては、営業をしなくても生徒さんにサービスを選んでもらうことを目指していますので、
結果、実証、信頼、安心を示せる資産(ブランド)を築きつつ、最適な顧客アプローチの「仕組み」を構築することに注力しています。

ー日々実際感じている仕事のやりがいはなんですか?

デザインのスキルだけでなくマーケティングの基礎知識や考え方が身についてきていることを実感していて、それを元に検証や分析を行うことが出来るのがやりがいに感じます。

また「やるからにはしっかりと成果をあげたい」という思いが第一にありますね。

ただ、仕事をする上で周りの方々にたくさん支えてもらっていることを日々感じているので、その方々を蔑ろにせず、その上で着実に成果をあげられるようにするのが現在の目標です。


ー 読んでくださっている方へ一言!

現在マーケティングチームをはじめABCash一丸となり高い目標に向かって走っています!
金融教育に興味のある方、ハングリーにチャレンジしたい方、ぜひ一度お話しましょう!

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