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ABCash管理部門が目指す「成長のための土台づくり」スタートアップに飛び込んだ理由を語る


齋藤 圭祐 
株式会社ABCash Technologies       経営管理部 部長

東北大学経済学部を卒業後、新卒で株式会社ファインドスターへ入社。新卒初の経営企画本部配属となり、経営企画・経理・財務・法務・労務等の業務に従事。グループ最年少でのマネージャー就任を経て、経営企画本部の部長としてM&Aや資本業務提携業務も担当。新人賞、ベストスタッフ賞、MVP(全社最優秀賞)を受賞。さらに成長できる環境を求め、2020年12月株式会社ABCash Technologiesに入社。



ー自己紹介をお願いします!

ABCashに入る前は広告代理店のベンチャーで同じように経営企画と管理業務全般を統括していました。創業25年、グループ会社が17社もあり規模としては大きな部類でしたので、スタートアップであるABCashで働くことは刺激的ですね。プライベートでは最近秘湯巡りにはまっています。




ー業務内容とその中で感じるやりがいを教えてください。


管理部門の責任者として、経営企画・経理・財務・法務・労務・総務といった管理部門業務全般を統括しています。社員が素直でいい人ばかりなのは入社前に感じた通りでしたね。個人的には0から仕組みを作り上げることができるのが、最高に楽しいです!



ーなぜABCashへの入社を決めたのですか?

前職では人間関係も良好で、業務も凄く充実していたのですが、自分のキャリアアップのためにチャレンジしたい、上場準備を経験してみたい!と思ったことがきっかけです。
ABCashはまさに自分のやりたかったことを経験できる環境でありましたし、ほとんど管理部門の人員がいない状態だったので、かなり濃い経験ができそうだなと感じたのも魅力の一つでした。笑
そして社員や風土とのマッチングが高かったことも大きいです。社員は本当にいい人ばかりですし、ここでなら全力で働けると思ったことが大きかったですね。


ー今後の目標を教えてください。

ここからABCashの成長は間違いなく加速していくと感じていますので、まずはそのための土台を作ることです。上場はあくまでも成長のための手段であり、どれだけ組織の変化が速くなってもそれ以上の速さで柔軟に変化し、先回りしてリスクを潰していける管理部門を構築していきたいですね。




ーどのような方と一緒に働きたいですか?


誰よりも成長すること、またレアな経験を求めている人です。
このステージでABCashへジョインでき、上場準備と管理部門構築を一緒に経験できる環境はまずない。
また、チークワークで成果を最大化できる人。
一人で最大効率ではなく、みんなで最大効率を達成できる人と一緒に働きたいですね!

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