桜の生命力に度肝抜かされた話 -R.アライのエッセイ(?)1-
みなさんこんにちは。エイド クリエイツで編集担当をやらせていただいておりますR.アライです。桜も散り、気温も暖かくなってきたのにも関わらず、春キャベツは一向に安くなる気配がありません。しかし、あっという間に春はもう中盤に差し掛かっています。そんな春の思い出、私はもう作りました。今回は、その思い出について語りたいと思います。先日、我々東京支社の仲間たちが働いているシェアオフィス「just co」の受付担当ケビン(マイメン)から、まだ蕾の状態にも満たない桜の枝をもらったので、水につけて育てることに。私は桜を育てた経験がなかったので、楽しみに花が咲くのを待つことにしました。待つこと2日目。いつ...