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「決め手は面接が面白かったから」adishメンバーインタビュー/イネーブルメント事業部 茨木大輔

こんにちは!
アディッシュ株式会社採用担当の村山です。

adishメンバーインタビュー第9弾!
イネーブルメント事業部茨木さんにインタビュー(^^)/
異業界、異職種から転職し、アディッシュに入社し1ヶ月というタイミングでのインタビューです!
ニューメンバーの生の声をお伝えいたします♪

▼プロフィール
2021年10月入社

2019年4月、新卒で食品メーカーに入社。営業職として自社商品の提案や、コンビニ商品の企画開発に携わる。業界の将来性や、自分のやりたいことを考えてキャリアチェンジを行い、2021年10月にアディッシュ入社。
プロジェクトマネージャーアシスタントとして業務に関わる。未経験での転職だったため勉強中。

Q:アディッシュに入社した理由

決め手は面接が面白かったからです。
質疑応答、会社説明に加え、この先の社会がどのように変化していき、その変化にどう対応していくかという、会社以外でのキャリアについてのお話をいただいたことがとても印象に残っています。自分自身、将来の働き方に不安を抱いていたのでかなり心に刺さりました。

Q:現在の仕事内容

プロジェクトマネージャーアシスタントとして、蓄積したナレッジの分析、提案資料作成、クライアント折衝、新規案件運用のためのツール構築などを行なっています。
また、採用活動、社内研修を通してチームビルディングを行い、2022年6月までに30人規模のチームを作り上げることを目標として動いています。

Q:仕事をするうえで気を付けていること、心がけていること

沖縄研修でのオンボーディングを振り返ることです。
2021年10月に入社してから、いきなり2週間、沖縄出張という形で研修を行っていただきました。
最初は「いきなり沖縄なんて・・・なんだこの会社は・・・」と思いましたが笑、研修を進めていくうちに沖縄で研修を行う理由が分かってきました。
これから様々なプロジェクトチームを立ち上げるうえで、「あえてアディッシュの文化に触れずに、色々な考え方や間を持った人材を育成する」これを目標に沖縄研修がスタートしました。
研修内容は業務知識やスキル的なものに加え、近い未来に社会がどう変化していくか、変化に対応できるチームを作るにはどうすればいいかなど、考え方を学ぶ内容が多く、とても驚きました。
詳しい内容は収まりきらないので省略しますが、業務で行き詰まった時やタスクが多く追われている時にはオンボーディングを振り返り、考え方や行動が正しいのかを再確認するようにしています。

Q:現在の仕事のやりがい

新規案件の立ち上げに携わることができるところです。
主にスタートアップと呼ばれる企業様がクライアントとなり、一緒に事業拡大していくようなイメージで取り組んでいます。案件で必要になるツールを選定し、運用していくために必要なリソースを確保するなど、チームで1から立ち上げに携われるところに面白さを感じています。
この先も案件の受け入れがあり、人員整備を行い受け入れ体制を整えています。

Q:チームの雰囲気

風通しがよく、フラットに意見を言いやすい雰囲気です。
沖縄研修中に「せっかく沖縄に来たから海を見ながら研修がしたいな…」とボソッとつぶやいたところ、
「砂浜で研修」という新しいプログラムを追加して、海を見る時間を取ってくれました!
こんな変わった意見やおもしろい発想を取り組んでやってみるという姿勢があり、
思ったこと、自分がやりたいことなど意見を言い合える環境です。
わからないことがあればすぐに相談できますし、仕事以外の話で盛り上がることも多々あります。

Q:どんな方と一緒に働きたい?

チームプレイが好きな人です。 業務のほとんどをチームで協力して行うので、個人技が得意と言うよりはチームプレイが得意な方の方が合っていると思います。

Q:最後に一言!

ご応募お待ちしております!

新たな仲間を募集中です!
カジュアルな形の面談からでOKです(^^)/気になる方は、「話を聞きに行きたい」ボタンをお願いします。

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