アイリスのインターン生が司法試験に合格!

2019年司法試験の合格発表があり、見事、医療AIベンチャーアイリスのインターン生が【合格】しました!(歓喜)


司法試験に合格した松岡くん ↓ ↓

松岡くんは東京大学法学部在学中に2018年予備試験に合格し、大学卒業後、2019年に司法試験を受験しました。通常、合格率4%と言われている予備試験を合格し、見事一発で司法試験にも合格しました!!(おめでとう!!)

松岡くんは、アイリス社員で元アンダーソン毛利友常法律事務所で【スタートアップ弁護士】の崎地とともに、アイリスのリーガル部門を担当してもらっています。

松岡くん「長年夢見てきた司法試験合格を果たせて嬉しいです!将来は崎地先生のようになりたいです!」

崎地の紹介はこちら ↓ ↓


アイリスでは、法務知財領域を、これまで崎地さん・松岡くんで担当してくれていましたが、さらに嬉しいことに、本日もう1名法科大学院の学生がインターン生としてジョインしてくれました!

元準ミスインターナショナルで現在早稲田大学法科大学院に通う大倉さんです。
大倉さんは2018年~2019年8月の1年間サンフランシスコのロースクール(UC Hastings LL.M.) に留学し、スタートアップでの法務やリーガルテックに興味をもち、アイリスにジョインしてくれました!

大倉さん「私の目標とする弁護士像である﨑地先生のもとでインターンできる機会を頂けたこと、とても感謝しています。日本のスタートアップ業界に貢献できる弁護士に近づけるよう、アイリスでのインターンを通じて精進いたします。」

アイリスでは法務知財部門も「攻め」の部門として今後もパワーアップしていきます!

アイリスでは、法務領域はもちろん、他領域に専門性をもつインターン生、任される環境で働きたいインターン生を募集しています!

興味のあるかたはお気軽にご連絡ください^^

学生インターン
大手メディアの掲載歴多数!急成長中の医療ベンチャーがインターン生を募集!
~匠の技を全医師へ~ AIによる次世代インフルエンザ検査法 2018年、国内患者数2000万人を超え史上最大に流行となったインフルエンザ。現状の検査法は、発症してから24時間以上が経過しないと診断精度が十分に上がらず、またその精度自体もわずか6割程度と言われています。実際には感染しているのに、 「インフルエンザではない」という判定が出た場合、その方々が通勤や通学することで更なる感染拡大につながります。従来の検査法も少しずつ改善されてはいますが、抜本的な解決には至っておらず、日本のみならず世界的に大きな問題になっています。 そんな中、私たちは全く新しい診断法に注目しました。日本の医師が発見した、インフルエンザ濾胞(ろほう)というものです。インフルエンザ患者の喉には、このインフルエンザ濾胞と呼ばれる特徴的な腫れ物ができます。 インフルエンザに限らず、多くの風邪を引いた方、また全く健康な人であっても、のどの奥には似たような膨らみがあります。 しかし、インフルエンザの場合だけに現れる特徴が、この濾胞にはあると2007年に論文発表されました。 それは、表面の色調や艶やかさ、大きさや盛り上がり方など様々な特徴の組み合わせです。 素人には同じようにしか見えないものが、その道何十年のベテラン医師の目には違って映ります。 医師であるというだけでは見分けられない、「匠の医師」にしか分からない違いです。 私達はその「匠の目」をAIの力で再現し、全ての医師が「匠の技」を利用できる社会を実現しようとしています。
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