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akippaの成長を担う東京開発チームを先導するリーダー

akippa株式会社に入る前

■akippaに入るまでは何をされていましたか? 伊豆丸:システム開発会社に入社後、gloopsを経てフリーランスとして独立しました。その後、起業するための経営の勉強も兼ねて、株式会社funspireに執行役員CTOとして入社し、子供向け学習ゲームアプリの新規開発を手掛けていました。2015年5月に株式会社Arrvisを設立し、代表取締役CEOに就任しました。ここでは学習動画サービスのAndroidアプリ、Unityを使用した3Dソーシャルゲームの開発などを手掛けています。起業したまま2016年5月からakippa株式会社の東京アプリ開発責任者として在籍することになり、東京の開発チーム立ち上げに携わっています。

■なぜアプリエンジニアという職種を選んだのでしょうか? 伊豆丸:子供の頃からソフトウェアに興味があり、漠然とWeb関係の仕事に就きたいという思いがありました。また、この先もっとテクノロジーが進化していくだろうと感じていましたし、将来独立したいと考えていたので、パソコン1台で仕事ができるアプリエンジニアに魅力を感じたからです。

■akippaに入社するきっかけは何ですか? 伊豆丸:友人経由で副社長の松井さんと食事をする機会があり、アプリ開発者を探しているというお話を聞いたことがきっかけでした。akippaのサービス自体に非常に魅力を感じ、久々に自分でも使いたいなと思いました。しかし、プロダクト面がまだまだだなと感じ、少しでも力添えをしたいと思い、入社しました。 また、元々下記の記事を知っていて、「金谷にビジネス界のバロンドールを穫らせたい」という副社長の思いに強く惹かれたのもakippaに入社することを決めた理由の1つです。 http://thebridge.jp/2016/03/takanori-oshiba-interview-series-vol-27

現在

■akippaではどのような仕事をされていますか? 伊豆丸:東京オフィスのアプリ開発チームに所属しています。現在はWebの開発も伝ったり、管理ツールの機能追加を行っています。また、私が入社してから東京オフィスでアプリ開発チームを立ち上げたので、アプリエンジニアの採用を積極的に進めていることもあり、採用面の仕事も多いです。7月以降本格的にアプリ開発をどんどん進めていく予定なので、それに向けて方向性を決めたりといったことをしています。

■やりがいのある部分は? 伊豆丸:これからまだまだ伸びるサービスだと思うので、そういったプロダクトに携われることにやりがいを感じます。

akippa株式会社について

■akippa株式会社に入社してどのような印象を持たれましたか? 伊豆丸:風通しがよく、部署・職種の垣根もなく、言いたいことが言い合える会社だと思います。また、全体的に若くて元気がいいです。東京オフィスに在籍しているのは、ほとんどが営業チームなので、人が少なく静かなことが多いです。

今後どういうことをしていきたいか

■今後akippaでやりたいこと 伊豆丸:現状ビジネスサイドや他部署の要望にすぐ応えられず、待たせてしまうことが多いと感じることがあるので、akippaサービスの改善や開発組織の見直し、開発効率を向上していきたいと思います。

■将来目指すことは何か? 伊豆丸:まずは「駐車場と言えばakippa」と言われるようになることですね。

akippa株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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