おばあちゃんになっても、自分の毎日に自信を持ちたい。

株式会社アプト(ツクルバグループ)に入る前

▼小学生と中学生時代「いわゆる真面目ちゃん。」

学級委員も積極的に立候補するし、勉強も好きでした。 期末テスト時期になると中学生でも徹夜をして、試験に臨んでました。笑

試験の答案用紙を埋められないと、 空白を埋められない自分への悔しさと、 そのテストの時間がもったいなく感じてしまう。

負けず嫌いだし、時間に対するこだわりが強いのかもしれません。

中3はほぼ受験勉強づくしの毎日で大晦日の23:45に塾から家に帰宅したのは 今となっては笑える思い出です。笑

辛い受験生活を乗り越えられたのも 塾のみんなと自習室で一緒に頑張ったから。 誰かと何かを成し遂げる快感を中学生で知りました。

▼高校時代「裏方へ」

中学生の頃から憧れてた早稲田大学に入るべく 高校は早稲田実業を選びました。 陸上部のマネージャーをしてました。 個人プレーで自分と戦ってる陸上選手をサポートする仕事は 「人から感謝される喜び」を教えてくれました。

▼大学時代「表舞台へ」

そのまま早稲田大学法学部に入学。 Kpopが好きで「踊れるようになりたい」という気持ちと 「今しかできないこと」をテーマにサークル選びをして ダンスサークルで3年間奮闘しました。 周りが経験者ばっかりの中、初心者から始める挫折を知りました。

1年に2,3回サークルで自主公演を開いていたので 皆で一つのものを作り上げるのが楽しかったです。

▼就職活動 「人々が交流できる機会を作れる人になりたい」

就活の軸はこれです。 人々が交流できる機会を作れる業界は、 ・不動産(交流の場) ・メーカー(交流のきっかけ) だと思い、不動産会社に内定をいただきました。

しかし来年からそこで私が生き生きと働く図が想像できず悶々していたところに 弊社の社長と出会いました。 卒業までベンチャー起業のインターンをして経営を学ぼうと思い面接に行ったら 「うちのプランナーとして働きなよ。」と、言われました。 まさかのベンチャー社員として働く事は自分の人生図にはなかったのですが 弊社の理念がまさに私のやりたいことと合致していて 数日間考え抜き入社を決めました。

▼おばあちゃんになっても毎日に自信を持ちたい

人生で一番暇で 人生で一番、自分に一番自信が無い時期が就活期でした。

「暇」を長期間経験した結果、 私は暇が嫌いなことがわかりました。 かつ自分に自信を持つために、 どちらがより成長できるかを考えました。

毎日をイキイキ生きれるおばあちゃんになるために 今から(お金だけではなく色々)貯金をしていきたいです^^

ちなみにインターン面接までの流れはWantedlyです♩

現在

弊社の仕事は 「0から1を作る。」 「人に感謝されたい」 「幸せをこの目で見たい・ダイレクトに感じたい」 「皆が一つの目標に向かって頑張れる」

上記を求めている方にピッタリな職場だと思います。

株式会社アカツキライブエンターテインメント's job postings
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