ICCサミット FUKUOKA 2018「リアルテック・カタパルト」にて3位を受賞!

こんにちは、営業事務の山本です!

「Industry Co-Creation (ICC) サミット FUKUOKA 2018」(201年2月19日~22日開催)の「リアルテック・カタパルト」に代表の山口が登壇しました!
研究・医療分野における遺伝子解析のリーディングカンパニーであるアメリエフが仕掛ける「ビックデータ×AIの医療革新」についてピッチしました!

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」をテーマに、産業を創るトップリーダー同士が真剣に議論し学び合うための、日本最大級のイノベーション・カンファレンスです。年2回開催されますが、今回のカンファレンスは登壇者 約230名、参加者800名と過去最大規模での開催となりました。

>>ICCサミットについて https://industry-co-creation.com/events/icc-fukuoka-2018

このカンファレンスのプログラムの1つ、ピッチコンテストの「リアルテック・カタパルト」

カタパルトではベンチャー企業や大手企業の新規事業のトップリーダーが、8分という短い時間のなかで自社の技術の魅力や、今後の展開、将来性を熱くアピールします。これまで、数多くの注目ベンチャー企業や新規事業がプレゼンテーションを行い、協業や資金調達など数多くのCo-Creationを生み出しているプログラムです。

ファンドや投資家の熱視線が集まる中、緊張感と期待が入り混じった登壇者の話に会場が沸きました!

代表の山口は、がんゲノム情報「ビックデータ」と「AI(人工知能)」を活用し、海外で始まっている「データ駆動型研究へのパラダイムシフト」を日本でも起こすプラットフォームを構築し、AI創薬・AI診断を実現するビジョンを発表しました。また、現在開発を進めているアメリエフ独自のデータベースに裏付けられたクラウドプラットフォーム「Genome Force(ゲノムフォース)」について紹介しました。

画期的な最新技術を用いた事業についてのプレゼンが続く中、アメリエフは3位を受賞しました。

ピッチの様子は、YouTubeでご覧いただけます。

今後も、新たな技術や課題にチャレンジし、病気の解明に貢献できるよう尽力していきます。

会社の事業や技術、データサイエンティストの採用など、ご興味のある方はいつでもお声がけください!

リアルテックファンドについてhttp://www.realtech.fund
ユーグレナ社の100%子会社であるユーグレナインベストメント、SMBC日興証券、リバネスが 3 社 で設立した「合同会社ユーグレナSMBC日興リバネスキャピタル」が管理運営するベンチャーキャピタルファンドで、リアルテックベンチャーの投資育成を主目的としています。参加企業は合計 30社、ファンド規模は94億円(2017年10月現在)で、日本最大級のリアルテック特化型ファンドです。出資者である事業会社とともに、リアルテックベンチャーへの投資・育成を行っています。
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