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社員インタビュー

ウチの推しメン!小原 陽希:「前向きな姿勢」と「成長意欲」が推しポイント!

推しポイント推しメンインタビュー:小原 陽希エーピーコミュニケーションズのエンジニアが自社の推しメンを紹介する「ウチの推しメン」!第9弾は、ACS事業部 Cloud Infrastructureチームで活躍する小原 陽希(おはら はるき)。上司である谷合の推しメンです!推しポイント私が小原さんを推す一番の理由は、「常に前向きで、成長したいという気持ちが行動に表れている」ことです。現場ではシニアエンジニアの負荷を減らすべく、お客様対応を任されています。高く評価されているベテランの代わりに、打ち合わせや方針決定、報告対応までを担うことは決して簡単ではありませんが、それを堂々とこなす“強靭なハ...

「メンバーファースト」が生む、”成長しつづける組織”。~信頼されるリーダーのマネジメントTips #4~

メンバーの成長なくして、組織の発展はない「上司部下」ではなく「フラット」な関係性過去の経験を反面教師に組織の問題は、抱え込まず組織で解決するエーピーコミュニケーションズでは半期に一度、社員の頑張りや成果を表彰する「APC Award」を実施しています。その中で、2024年度下半期の「管理職賞」を受賞したのが、CL事業部 CLE部 TXOSSCLOUD マネージャーの馬藤(ばとう)です。4回目の「信頼されるリーダーのマネジメントTIPS」では、マネージャーとして大切にしていること、そう思うようになった背景や具体的な取り組みについて話を聞きました。馬藤 宏一(ばとう こういち)CL事業部 C...

条件だけでなく、心地よく働ける会社だと思えた ~APCを選んだ理由 #1

製鉄会社・不動産会社を経て、IT企業へエンジニアとして、もっとスキルを磨きたい条件だけでなく、自身が心地よく働ける環境か入社1年で、セクションリーダーにエンジニアの積極採用を行っているAPCでは、経験・未経験問わず、多くの転職者が活躍中です。「APCを選んだ理由」シリーズでは、たくさんあるIT企業の中から、「なぜAPCを選んだのか?」「入社してどのように感じているのか?」といった転職のリアルについて、詳しく聞いていきます。1回目は、入社して1年3ヶ月が経ったというエンジニアの榎本に、転職活動を振り返ると共に、今後のキャリアについても語ってもらいました。榎本 琢実(エノモト タクミ)iTO...

「働きやすさ」から「働きがい」へ。APCがエンゲージメント向上に取り組むワケ

エーピーコミュニケーションズでは、数年前から従業員エンゲージメント向上に向けた取り組みを行ってきました。その中で見えたのは、単なる働きやすさの追求には限界があるということ。「働きやすさ向上と事業成長は両輪であり、それを繋ぐものがやりがい。仕事に価値や誇りを感じる“働きがい”が重要」と取締役副社長の永江と、Wellbeing室の澤田は語ります。今回は、ここに至るまでの経緯、ぶつかった壁、「やりがいにフォーカスした働きがい推進への転換」に向けた具体的な取り組みについて、赤裸々に語ってもらいました。永江 耕治(ながえ こうじ)取締役副社長Webエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、2002年...

【経営陣インタビュー】困難な局面を立て直し見据える未来——取締役・吉田が貫く「価値提供」へのこだわり

こんにちは、エーピーコミュニケーションズ採用担当の小宮山です。今回は経営陣インタビューの第3弾として取締役 兼 iTOC事業部長の吉田さんが、事業や採用にかける想いをお届けします。これまでに当社内でも数々の部門、立場を担い、時には困難な局面も乗り越えてきたからこその吉田さんのエピソードは、とても読み応えのある内容となっています!吉田 周(よしだ しゅう)取締役 兼 iTOC事業部管掌メガバンクでの大規模法人担当を経て、2009年に企画・セールス担当としてエーピーコミュニケーションズに入社し、業務推進や表彰制度の創設と子会社APアシストを担当。その後は元請部隊の創設を行い、新規顧客の獲得に...

【経営陣インタビュー】悔しさから生まれた「変えたい」という思い——副社長・永江が語るエーピーコミュニケーションズの軌跡とビジョン

こんにちは、エーピーコミュニケーションズ採用担当の首藤です。当社経営陣の『採用にかける想い』をみなさんに届けるインタビューの第2回目となる今回は、副社長の永江さんにお話を伺いました。我々採用チームの管掌もされている永江さん。人を大事にしている社風の源泉は「悔しい」という想いからだったというお話や、直近の当社の成長・今後のビジョン、そして「こんな人と働きたい!」というメッセージをいただきました!永江 耕治(ナガエ コウジ)取締役副社長Webエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、2002年にエーピーコミュニケーションズに入社。SIベンダーでプリセールスから設計・構築までを行うプロジェクトに...

【経営陣インタビュー】「NeoSIer」を体現するために——取締役・上林が目指す価値提供型のビジネスモデル

こんにちは、エーピーコミュニケーションズ採用担当の笘篠です。第4回目となる役員インタビューでは、取締役の上林さんにお話を伺いました。ACS事業部の事業部長も担当されている上林さん。これまでの当社の挑戦・成長や今後のビジョン、今後エーピーコミュニケーションズ・ACS事業部として成し遂げたいこと、そして「こんな人と働きたい!」というメッセージをいただきました!上林 太洋(かみばやし たかひろ)取締役 兼 ACS事業部管掌電気通信大学を中退したのち2002年にエーピーコミュニケーションズへ入社し、エンジニアからキャリアを開始。エンジニア部隊の事業責任者、新規SI事業責任者、教育、採用、広報、請...

【採用責任者インタビュー】「エンジニアが持つ可能性を信じる」“受け身”から“攻め”へ、求めるのは能動的な人材

さらなる事業拡大に向けてエンジニア採用を強化している中で、新卒・中途採用の責任者を担っているのが、戦略人事本部 Talent Acquisition部 部長の小山。実は小山自身も、2023年11月、エーピーコミュニケーションズが掲げる“エンジニアを大切にする会社”という考えと、具体的な取り組みに共感し、入社を決めた一人です。今回は、採用責任者として考える「採用状況やエーピーコミュニケーションズが必要としている人物像」についてと、中途入社者の視点で小山が感じた「エーピーコミュニケーションズの魅力」について話を聞きました。小山 清和 (こやま きよかず)コーポレート部門 戦略人事本部 Tal...

【経営陣インタビュー】SIer(=会社)とは、個々人が「右斜め上」を目指すための環境であれ!!

こんにちは、エーピーコミュニケーションズ採用担当の小宮山です。今回は当社経営陣の『採用にかける想い』をみなさんに届けたいと思い、直撃インタビューをしました!本企画の第一弾として、当社代表取締役社長の内田の想いをお届けします。内田にはこれまでの経歴や価値観、そして何よりもエーピーコミュニケーションズを通じて描こうとしている未来について、たっぷり話を伺いました。この記事では、内田のこれまで経験・体験を通じてエーピーコミュニケーションズが何を目指しているのか、どのような人を求めているのかをお届けします。「自分のキャリアを成長させたい」「未来を切り拓きたい」と思う方に、少しでも内田の思いが伝われ...

【テクニカルエバンジェリスト職】社外活動で得た“新しい視点”が、世界を広げる

エーピーコミュニケーションズ(以下、APC)には、エンジニアがエンジニアであり続けるための「キャリアパス」があります。今回、紹介するのは「テクニカルエバンジェリスト職」です。「自分の技術で、経験で、技術にこだわっている人を感動させる」ことをミッションとする「プロフェッショナル職」の上位職で、社内外のエンジニアに対して技術伝播と、高い付加価値の創造による「組織風土の醸成とブランド力向上」がその役割です。多くのイベント登壇やコミュニティ参加を通じ、APCのブランド向上に力を注ぐテクニカルエバンジェリストの吉川に「この職を選んだ理由」「社外活動の具体的な取り組み」「仕事の面白さ」について話を聞...

【エンジニアリングマネージャー職】一人じゃ得られなかった達成感。共に挑戦できる“強いエンジニア組織”を作る

エーピーコミュニケーションズ(以下、APC)には、エンジニアがエンジニアであり続けるための「キャリアパス」があります。今回、紹介するのは「エンジニアリングマネージャー職」です。テックリードとして小規模な精鋭チームを技術的に牽引しながら、管理職としてチームのパフォーマンスを最大化させることをミッションとしています。APC入社からわずか3年でエンジニアリングマネージャーとなり、高い技術力でチームをリードする髙井に「この職を選んだ理由」「仕事のやりがい」「注力していきたいこと」について聞きました。APCのキャリアパス制度設立の背景や概要は以下でもご紹介しています。ぜひこちらもご覧ください。AP...

【プロフェッショナル職】スキルを磨き続けて、人に役立つ“未来の技術”につなげたい

エーピーコミュニケーションズ(以下、APC)には、エンジニアがエンジニアであり続けるための「キャリアパス」があります。今回、紹介するのは「プロフェッショナル職」です。専門分野を掘り下げ、技術力を持って社内外のエンジニアから一目置かれる存在を目指すことがミッション。そのために社内外の技術イベントや勉強会での登壇、論文の発表、書籍出版、OSSの開発やコントリビュートなどさまざまな方法で、アウトプットを行っています。「技術を極めたい」と新卒で入社し、わずか9ヶ月でプロフェッショナル職を選択した海老澤に「プロフェッショナル職を選んだ理由」「技術力発信のための具体的な取り組み」「活躍できる人物像」...

【プロジェクトマネジメント職】”愚直さ”と”頼る力”を武器に、真の課題解決を目指す

エーピーコミュニケーションズ(以下、APC)には、エンジニアがエンジニアであり続けるための「キャリアパス」があります。今回、紹介するのは「プロジェクトマネジメント職(以下、PM職)」です。APCがSIerとして今以上に大規模な案件の獲得を目指し、プロジェクトマネジメントが出来る人材の育成を目的として設定した職種になります。案件受注から完遂をミッションとし、お客様の要求に誠実に向き合い、管理職をはじめとした他職種と連携しながら売上・利益向上を目指します。技術力を持って社内外のエンジニアから一目置かれる存在を目指すプロフェッショナル職を経験した後、PM職へとキャリア転向した溝内に「この職を選...

APCだから叶う、エンジニアがエンジニアであり続けるキャリアパス

エーピーコミュニケーションズには、エンジニアがエンジニアのままキャリアアップできる3つの職種があります。・プロフェッショナル職・プロジェクトマネジメント職・エンジニアリングマネジメント職2015年度まで当社の人事制度には総合職しかなく、エンジニアであってもポジションを上げていくには管理職(マネージャー)という選択肢しかありませんでした。管理職はもちろん組織に必要不可欠な職種はありますが、技術力を高めたいエンジニア、それを武器に世の中の役に立ちたいエンジニアにとって、管理職になることだけが必ずしも良いキャリアパスだとは言えません。そこで、“エンジニアがエンジニアであり続けられるキャリア ”...

【体験談】2ヵ月育休取得して貴重な経験が出来た話

はじめにこんにちは!エーピーコミュニケーションズで採用を担当している小宮山(こみやま)です。今回は当社の育児休業支援制度を活用して、わたし自身が実際に育児休業を取得した際の体験エピソードをお伝えできたらと思いストーリーを書く事にしました。拙い文章ですがお付き合いください~!育休取得前は漠然とした不安をもんもんと抱えていた当時、私は社内で唯一の新卒採用担当でした。第二子の妊娠をメンバーに伝えた際には祝福と同時に「育休とるよね?全然気にせず取っていいからね!」とありがたい言葉をかけて貰えて本当に嬉しく思ったことを今でもはっきり覚えています。と、同時に「唯一の新卒担当なのに育休とって平気かな…...

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