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渋谷Office Vol.3 「女性が活躍中!」

韓国やシンガポールではたくさんの女性マネージャーが活躍しています。今回は渋谷オフィスで近々マネージャーになりそうな女性リーダー3名を紹介します。


イ・ヒヨンさん。韓国ソウル市出身の彼女はアプコに入社して2年が経ちました。高校卒業後に日本の大学へ進学し、その後アメリカへ留学。韓国語はもちろん、日本語、英語が使えるトリリンガルです。

女性らしい目線と物怖じしない性格で、常にオフィスの中心で輝き続けています。

青木玲奈さん。大学を卒業後、ベンチャー企業に入社。2年でプロジェクトマネジメントを任されるほど仕事に打ち込み、結果を出し続けていました。ただ、大学のころから関わっていたNGO、NPO業界へ直接関わることができる仕事をしたい!と、アプコに入社を決意。

現在は2つのクライアントのキャンペーンを担当。常にトップの成績を出しています。


佐藤美陽さん。数学の先生になりたかったそうですが、教育実習で人前で話すことが苦手すぎる自分に気づき、まずはコミュニケーション力を身につけようと福祉機器の営業の仕事に着きます。社会貢献度の高い仕事なので、仕事自体は楽しかったのですが、自分の成長速度に不安を感じていました。

そんな時に見つけたのがアプコでした。アプコの体系的なトレーニングの仕組みに魅力を感じ、入社を決意。自信が持てずに悶々としていた彼女はもういません。今はアプコで見つけた新しい夢に向かって進んでいます。(実は空手黒帯)

【アプコグループとても賑やかな会社です。】

そして外資企業らしいオープンでフラットな企業です。しかし楽しいことばかりではなくメリハリをもって仕事に全力で取り込める力強い仲間がいます。

朝のMTGで自分の目標やゴールを再確認しつつ、意見や提案を率先的にコミュニケーションしながら活動を確認しあいます。

帰社後もテキパキ仕事をこなし、それぞれのプライベートタイムを楽しみます。

facebookに社風やイベント等の紹介を載せています!


アプコグループジャパン株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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