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不動産

【エンジニア対談】スタートアップのアーリーステージだからこそチャンス?不動産テックで奮闘する2名のやりがいとは?

高収入の外国人向け賃貸仲介・代理保証業、生活支援サービスを提供するアットハースでは、現在2名のエンジニアを中心にプロダクト開発を行っています。それぞれの想いを持って、スタートアップという環境下で試行錯誤を繰り返す開発の裏側、そしてエンジニアという立場からみたアーリーステージのスタートアップの醍醐味を語ってもらいました。未完成な"今”を楽しめるエンジニアを積極採用中です!▶︎今回の話し手 / interviewee田所真幸(通称:サネヤン 、写真右)-----------------中学1年からプログラミングの独学を始め高校生までにOSを自作、オンラインコミュニティの学生団体で SNS 開...

法人営業チーム:勝亦 崇

こんにちは!アットハース株式会社 営業チームの勝亦(かつまた)です!賃貸管理会社様や、外国籍の方が務める法人様の営業と、これからアットハースが最短で成長する為の組織や業務フローの改善・構築を行います。賃貸仲介のデジタルトランスフォーメーション(DX化)の成功事例をアットハースで実現します!まずは自己紹介ご挨拶させて頂くと、カツマタの「亦」の字は中々珍しいのでよく話題にして頂きます。調べてみると、「勝亦という名字は全国で3003番目に多い苗字で、大体10万人に3人程度」らしいです!はい、日常で使う感じでもないし読めなくて当たり前ですね!ちなみに勝亦姓の全国分布は2位に大差をつけて静岡県に居...

サポート&バックオフィス: 諏訪 瑞季

はじめまして!アットハースでセールス・バックオフィスを担当している諏訪と申します。大手不動産賃貸仲介会社の営業を経てアットハースにジョインしました。このnoteでは、不動産業界を選んだ経緯・アットハースでの仕事について自己紹介を踏まえて話します。今後不動産業界やスタートアップでのキャリア考えている方々に、私の経験談が少しでもお役に立てば幸いです。■不動産業界を選んだ理由就活をする前まで、まさか不動産業界に進むとは思ってもいませんでした。というのも、中学生の時に英語にハマり、英語の勉強をしたくて高校・大学と「国際」の名のつく学校に進学していたからです。「国際」のイメージとは真逆な不動産業界...

法人営業チーム:清水 誠

こんにちは!アットハース株式会社 営業チームの清水です。昭和40年代最後の団塊ジュニア世代、今年47歳になる私がどうしてアーリーステージのスタートアップで働くことにしたのか、書いてみたいと思います。このnoteが何かきっかけや気付きになれば嬉しいです。<まずは自己紹介>埼玉県さいたま市生まれ、練馬区在住。猫と焼肉とサバイバルゲームをこよなく愛する、かに座のB型、一児の父。大学卒業時の1997年は某証券会社や某地銀が破綻するなど衝撃的な年でしたが、なんとかかんとか社会人デビュー。それから24年間、輸入車販売業、製造業、不動産業と様々な業界を経験してきましたが、気が付けば営業一筋で四半世紀!...

【エンジニア×代表対談】業界や社会を変えていくことに、いつでもわくわくしている

今回は、創業当初からアットハースでエンジニアとして開発を続けている田所(通称:さねやん)と、代表紀野のインタビューをお届けします。現在募集中のエンジニア職で求めること、仲間になりたい人について熱く語ってくれました!やりがいと大変なところ- 簡単な自己紹介と業務内容について、教えてください。紀野:アットハースは在留外国人向けの賃貸仲介と生活サポートを行なっているスタートアップです。部屋探しから契約までオンラインで完結できるプロダクトを提供しています。田所:僕は創業当初からアットハースのプロダクト開発に携わり、設計から開発まで一貫して一人で行っています。プロダクトをただつくるだけでなく、コミ...

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