1
/
5
This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

CEO特別対談の公開のお知らせ

新型コロナウイルスの影響で多くの企業でテレワークやデジタル化が進められるなか、受取請求書の処理を行う自動化サービスが注目を集めています。これまで経理担当者が手作業で行ってきた受取請求書に関わる業務(請求書の受け取り・開封・保管・仕訳の入力・振込等)の自動化は、テレワークの推進に留まらず保管コスト、作業時間、ミスの大幅な削減が期待できます。

こうした市場の高まりを受け、請求処理自動化サービス「invox」を運営する株式会社Deepworkの代表取締役社長 横井朗様と受取請求書の自動処理クラウド「sweeep」を運営する弊社代表取締役/CEOの村山が対談いたしました。競合同士である2社のトップが、サービスを提供する側から見た受取請求書サービスの現在から今後の見通し、さらにサービスを選ぶ際のポイントまで率直に語り合っています。ぜひ記事をご覧ください!

▼ 対談は下記からご確認頂けます。


今回対談させて頂いた株式会社Deepwork様を含む7社が、オンラインで開催されるカンファレンス「第3回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2021」に登壇します。

「DX時代にむけた、請求書の未来シナリオとは?」と題して、2023年に控えるインボイス制度、また電子インボイスの動向などを踏まえながら、この先数年で大きく変わっていくことが予想される請求書の未来についてディスカッションを行っていきます。

業務効率化のためのシステムやITツールを提供している企業への就職に興味がある方も、情報収集のためにご参加してみてはいかがでしょうか。皆様のお申込みお待ちしております!

▼カンファレンス詳細とお申込みは下記からご確認頂けます。

【4月22日(木)開催】日本の経理をもっと自由にカンファレンス2021 ┃ROBOT PAYMENT (ロボットペイメント)
経理の働き方を変えていきたい。そんな想いから立ち上がった 「日本の経理をもっと自由に」プロジェクト。 経理の人々が自由に働けるよう、 120社以上の賛同企業と共に、声を挙げています。 本カンファレンスでは、具体的にどのように 業務改革を進めていくべきかを考えるべく、 経理向けサービスを提供している企業が集まり、 業務改革の最前線で得たその成功事例から、 経理のこれからの働き方を解説いたします。 また「電子帳簿保存法」「インボイス制度」「2025年の崖」など、 取り巻く環境は大きく変化していく中で、 今後の
https://www.robotpayment.co.jp/keiri_liberty/conference0422/

現在、弊社ではセールス・マーケター・エンジニアなど各職種を募集中です!

セールス立ち上げメンバー
sweeepのさらなる飛躍を担うセールス立ち上げメンバー募集!
AI-OCRと機械学習を用い、受取請求書の経理業務を劇的に効率化するサービス「sweeep(スイープ)」の開発・運営を行っています。 ▼受取請求書の業務効率化ツール「sweeep」▼ https://sweeep.ai 「sweeep」は毎月の煩雑・アナログな企業の請求書処理を自動化することで、経理担当者の負担を大幅に軽減するサービスです。 受け取り請求書の経理処理は、従来のクラウド会計ソフトや経費精算システムではOCRの読取精度が出なかったため効率化することができず、令和の時代になっても手作業が多く残る業務でした。 弊社では、請求書に特化した独自のAI-OCR技術により、従来できなかったフォーマットの自動認識を実現し、様々なレイアウトの請求書を高精度で、且つ100枚3分のスピードで読み取ることができます。さらに搭載AI-OCRが読み取った情報から仕訳の自動判定と登録、振込データの自動作成を行います。仕訳、振込以外にも帳票としての保管・管理、過去仕訳との比較、承認、源泉税計算など、経理担当者の請求書にまつわる業務をワンストップで提供し、業務効率化を実現しています。 また、withコロナの現代において、経理部署でのリモートワーク推進が企業の課題になっております。 sweeepを利用すれば、請求書の処理のために出社する必要がなくなるため、IT、人材、不動産、広告、会計事務所など、業界・業種を問わず幅広い企業様よりご反響をいただいています。
オートメーションラボ株式会社
WEBマーケター
マーケ組織おまかせ!sweeepをグロースさせる1人目のマーケターを募集!
AI-OCRと機械学習を用い、受取請求書の経理業務を劇的に効率化するサービス「sweeep(スイープ)」の開発・運営を行っています。 ▼受取請求書の業務効率化ツール「sweeep」▼ https://sweeep.ai 「sweeep」は毎月の煩雑・アナログな企業の請求書処理を自動化することで、経理担当者の負担を大幅に軽減するサービスです。 受け取り請求書の経理処理は、従来のクラウド会計ソフトや経費精算システムではOCRの読取精度が出なかったため効率化することができず、令和の時代になっても手作業が多く残る業務でした。 弊社では、請求書に特化した独自のAI-OCR技術により、従来できなかったフォーマットの自動認識を実現し、様々なレイアウトの請求書を高精度で、且つ100枚3分のスピードで読み取ることができます。さらに搭載AI-OCRが読み取った情報から仕訳の自動判定と登録、振込データの自動作成を行います。仕訳、振込以外にも帳票としての保管・管理、過去仕訳との比較、承認、源泉税計算など、経理担当者の請求書にまつわる業務をワンストップで提供し、業務効率化を実現しています。 また、withコロナの現代において、経理部署でのリモートワーク推進が企業の課題になっております。 sweeepを利用すれば、請求書の処理のために出社する必要がなくなるため、IT、人材、不動産、広告、会計事務所など、業界・業種を問わず幅広い企業様よりご反響をいただいています。
オートメーションラボ株式会社
バックエンドエンジニア
自社プロダクトの機能開発をお任せします。バックエンドエンジニアを募集中!
AI-OCRと機械学習を用い、受取請求書の経理業務を劇的に効率化するサービス「sweeep(スイープ)」の開発・運営を行っています。 ▼受取請求書の業務効率化ツール「sweeep」▼ https://sweeep.ai 「sweeep」は毎月の煩雑・アナログな企業の請求書処理を自動化することで、経理担当者の負担を大幅に軽減するサービスです。 受け取り請求書の経理処理は、従来のクラウド会計ソフトや経費精算システムではOCRの読取精度が出なかったため効率化することができず、令和の時代になっても手作業が多く残る業務でした。 弊社では、請求書に特化した独自のAI-OCR技術により、従来できなかったフォーマットの自動認識を実現し、様々なレイアウトの請求書を高精度で、且つ100枚3分のスピードで読み取ることができます。さらに搭載AI-OCRが読み取った情報から仕訳の自動判定と登録、振込データの自動作成を行います。仕訳、振込以外にも帳票としての保管・管理、過去仕訳との比較、承認、源泉税計算など、経理担当者の請求書にまつわる業務をワンストップで提供し、業務効率化を実現しています。 また、withコロナの現代において、経理部署でのリモートワーク推進が企業の課題になっております。 sweeepを利用すれば、請求書の処理のために出社する必要がなくなるため、IT、人材、不動産、広告、会計事務所など、業界・業種を問わず幅広い企業様よりご反響をいただいています。
オートメーションラボ株式会社
オートメーションラボ株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
3 いいね!
3 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう