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なにをやっているのか

〇「ベンチャー面談」のバリ活!!
ベンチャー志向の学生に特化して、新卒の人材紹介を行なっています。

・学生ユーザー
関西が強く、「関関同立」クラスが中心です。東京ではまだ弱小1回戦負けくらいのレベル。あと、隠れ歴史(?)として名古屋発祥のサービスということもあり、地方学生もちらほら対象にしています。

使ってくれてる学生は、ほんと根がいいやつが多いです。

・クライアント
「マザーズ上場」クラスのベンチャー中心に100社ほど。ITベンチャーはもちろん、人材や不動産など「営業系」のベンチャーも得意ゾーンです。(ユーザーと違って、企業はほぼ東京本社)

ナビを使っての大量集客はやめて、今後どういうやり方をとっていくか模索しているベンチャーが多いので、なかなか面白いタイミングだと思います。

なぜやるのか

〇ありたい姿
「結果を出せるパートナーになる」

売上拡大よりも、「品質向上」を重視しています。ぶっちゃけた話、社内に売り上げ目標もありません。

下記、どんなパートナーを目指すか書くので、とりあえず読み飛ばしてもらっても…

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〇どんなパートナーへ?① 「就活のPDCAを回すパートナーに」

ベンチャーはスペックや業界など分かりやすいもので選ぶことが難しい。また、就活中に学生の企業選びの軸もどんどん変わっていきますし、なにより理屈だけではなく「感情面」もかなり重要な要素です。

だからこそ、サイト型の情報配信サービスではなく、人を介して学生の「志向のニュアンス」を適宜くみ取りつつ、その状況に合ったサービス提供を行うことが、PDCAをともに回すパートナーになるために大事なことだと考えています。

〇どんなパートナーへ?② 「採用の生産性を高めるパートナーへ」

採用の生産性を高めるとは、①無駄をなくし、②成果を出すことの2つを同時に達成していくこと。

接触する学生数を10分の1にして結果が上がることも珍しいことではありません。

そのために、学生ターゲットのすり合わせ・採用プロセスの再設計・KPIの設定・進捗の共有まで支援を始めています。

→「採用の生産性を高めるヒント」ブログ
http://barikatsu1.hatenablog.com/
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…とまぁ、ごちゃごちゃ書きましたが、要は学生に対しても企業に対しても「ちゃんとやる」というのをとっても大事にしているということです、はい。

どうやっているのか

「ベンチャーの面白さを感じてほしい」
「がんばろうとする人たちを応援したい」
「バリ活のサービスをもっとよくしたい」
といったモチベーションでメンバーが集まっています。

〇チームアークティブ「らしさ」

・学生の「納得感」がなにより大事
・「がんばる人」を応援したい
・「べき論」は嫌い
・好きな企業を学生に紹介するとき尺が長くなる
・酒飲めない人多い(←要改善)

あ、あと無駄なことや成果の出ないことは嫌いなので、なんでも役に立ちたいというようなボランティア精神が強いチームでは全然ありません…ごめんなさい!

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