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なにをやっているのか

〇「ベンチャー面談」のバリ活!!
ベンチャー志向の学生に特化して、新卒の人材紹介を行なっています。ベンチャーの「セレクトショップ」です。

・学生ユーザー
関西が強く、神大や関関同立のベンチャー志向学生が中心です。あと、隠れ歴史(?)として名古屋発祥のサービスということもあり、地方学生もちらほら対象にしています。

使ってくれてる学生は、ほんと根がいいやつが多いです。

・クライアント
「マザーズ上場」クラスのベンチャー中心に100社ほど。ITベンチャーはもちろん、人材や不動産などのベンチャーも得意ゾーンです。(ユーザーと違って、企業はほぼ東京本社)

(参考)学生向けLP
http://www.barikatsu.com/kansai2019

なぜやるのか

うちは、売上拡大とかでかい会社つくりたいとかではなくて、シンプルに「いいサービスをつくりたい」という想いでがんばってます。

以下、「いいサービスって何ぞや」とそのために「大切にしている」ことたちをいくつか。

・学生の納得感が第一
クライアントの採用成功は第二。学生個人の人生の決断のほうが大事だから。クライアント企業に入るように、最後の説得やプッシュは絶対にしません。自分で決めることですから。

・がっつり話す
学生が納得して企業選びをするためには、シンプルに「企業の人とがっつり話す」ことが一番大事だと思っています。この考えありきで立ち上げ時からサービスを試行錯誤してきました。

・相手を選ぶ
ベンチャーの「セレクトショップ」として、レコメンドする企業(クライアント)をかなり絞っています。サービスとしてキモの部分です。もちろん、学生もベンチャー志向に絞っているので、面談に来た全員をフォローはしません。

・ベースは好き嫌い
バリ活は損得(=メリットデメリット)より、好き嫌いで動いています。ベンチャーを学生に薦める理由も、頑張る人を応援したいと思うからだし、アークティブで働く理由も「バリ活」が好きだったり、もっといいサービスを提供したいという気持ちが強いからです。

・けど、仕事のやり方は合理性を追求
働き方はかなり効率的で、集中してガーっとやって短時間で働いています。面白いくらい無駄なことはやりません。それに加えて、実はかなり戦略重視の企業です。(戦略は面談のときに、めっちゃ話します。)

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