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2019年の抱負 - クラウドサインメンバー

弁護士ドットコムでは、契約締結から管理まで可能なクラウド型の電子契約サービス「クラウドサイン」を開発・提供しています。昨年は「グッドデザイン賞」を受賞したり、「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」のASP・SaaS部門 支援業務系分野で準グランプリを受賞するなど、たくさんご評価をいただけるようになった1年でした。2019年はどんな年になるのでしょうか。

今回は、「クラウドサイン」を支えるクラウドサイン事業部のメンバーの「2019年の抱負」をご紹介します。

仕事のレベルを上げる

カスタマーサクセスチーム 先間 亜図夢

カスタマーサクセスチームの若手ホープ、亜図夢くん。チームのムードメーカーとして、いつもみんなを笑顔にしてくれます。

2019年は「当たり前のことを当たり前にできる人になりたい」と語ってくれました。少しずつ「当たり前」のレベルを引き上げて、「先間 亜図夢だからこの仕事を任せられる」と言ってもらえるよう、レベルアップを目指したいというメッセージでした。

挑戦

インサイドセールスチーム 高橋 佐和

こちらはセールスチームの若手ホープ、高橋さん。会社の和室に置いてあるワンダーコアに乗りながら、キリッと決めていただきました!

今年、社会人3年目となる高橋さんは、自分のできることを増やすために「とにかくなんでも挑戦する」そうです。また、隠れ目標は「なんでもいいから賞をとる」とのこと(あ、公表してしまった)。どんな賞を受賞するのか楽しみです。エネルギッシュなメッセージでした。

主体的に動く

デザイナーチーム 林 奈実

入社してちょうど1年経った林さん。高橋さんが持っている用紙にもいましたが、右下のキャラクターはクラウドサインのマスコットキャラクター「カプラくん」です。みんなカプラくんのことを愛しています。

インハウスデザイナーとしての経験は初めてだった林さん。昨年は、やりたいことや思うことがあっても、「失敗したら…」と思うと挑戦できないことがあったそう。2019年はそんな先入観を取っ払って、自分で考えて自分で意思決定して、周りを巻き込みながら行動したいというメッセージでした。

できることを増やす

エンジニアチーム 沼田 和也

沼田さんは20代ですが社歴が長く、頼れるエンジニアとして「クラウドサイン」の成長に貢献しています。

サーバーサイドエンジニアとして働く沼田さんですが、今年はフロント側も触れるようになりたいとのこと。プライベートの面では、腕立て伏せがまったくできないそうなので、30回できるようになることを目標にしているそうです。2019年は仕事もプライベートも、よりたくましくなりそうです。

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