目次
1. 🚀 インターンを始めたきっかけ
2. 💻 ぶっちゃけ、業務ってどう?
3. 🔥 選抜制「BETA LOCK」
4. 🤝 なんで入社を決めたの?
5. 📣 これからの目標と、最後に一言!
【プロフィール】
柳井 勇樹
埼玉大学工学部4年。 3年生の10月に第一志望のITコンサル企業から内定を獲得。その後、11月からメイキャリでのインターンを開始し選抜制のBETA LOCKメンバーとして働く中でBETAへの入社を決意。将来の夢は起業。
福井 涼生
早稲田大学商学部4年。 1年間の留学を経て、就活仲間を作るためにメイキャリへ。当初は別のベンチャー企業へ入社予定だったが、BETA LOCKでの業務を機に入社の意思を固める。将来は新規事業の立ち上げと起業を目指す。
1. 🚀 インターンを始めたきっかけ
柳井: 涼生と自分はほぼ同じ時期(3年生の秋ごろ)にインターンを始めたけど、応募したきっかけって何だった?
福井: 1年間休学して、留学に行ってて、留学から帰ってきたら周りに就職活動をしてる仲間が全くいなくて……。「このままじゃ情報難民になる!」って焦ってた時にメイキャリを知ったんだよね。ここなら意識の高い就活生のつながりが作れるかな、と思って参加したのがきっかけ。勇樹は、もっと「余裕」がある状態でのスタートだったよね?
柳井: 余裕というか、逆に「このままでいいのか?」っていう焦りがあったかな(笑)。自分は3年生の10月に、第一志望だったITコンサルの企業から内定をもらえたんだよね。でも、今の状態でコンサルとして活躍できるのか?っていう疑問があったから、社会に出る前に、本物のビジネスの現場で揉まれておきたい、自分の力を試したいと思って応募してみた!
2. 💻 ぶっちゃけ、業務ってどう?
柳井: 実際に入ってみて、ギャップとかあった?自分は「学生がこんなにビジネスに関わらせてもらえるんだ!」ってマジで驚いたな。
福井: 本当にそれ!特にBETAみたいなベンチャーだと、役割の境界線がほとんどないよね。自分から「これやりたいです!」って手を挙げるほど、チャンスが無限に降ってくる。逆に、指示待ちで消極的だと任される仕事がどんどん減っていくのもリアルだなって思った。
柳井: 分かる。インターンを通じて「主体性があるかどうかが、そのまま成長の速度になる」ってことを身をもって知ったよね。ただの作業じゃなくて、クライアントの課題に対して「どう解決するか」を自分で考えて、それを資料に落とし込む。その意識が、学生のうちに身につく環境は他にないんじゃないかな。
3. 🔥 選抜制「BETA LOCK」
柳井: そして、僕たちにとって一番の転機になったのが、選抜制インターンコミュニティ「BETA LOCK(ベータロック)」への参画だよね。
福井: あの密度は異常だったよね(笑)。私は関西での1,000人規模の集客イベントを任されてかなりハードな仕事だった!でも、ゴールから逆算して「今、自分が何をすべきか」を定義して死ぬ気で動いた結果、会場がパンパンになったあの光景を見たときは……人生で一番の震えるような達成感だったな。
(関西での対面型就活イベントでの写真)
柳井: 僕はコンサルタントの方とペアを組んで、予算期の重要な業務をガッツリ担当させてもらった。自分が作成した資料が実際の大きな売上に直結していく。給与が高い分、求められる基準も「学生クオリティ」じゃ一切許されない。あのプレッシャーの中でやれたのは本当に成長につながったと思う!
4. 🤝 なんで入社を決めたの?
福井: 勇樹はITコンサルの内定を辞退して入社を決めたわけだけど、最終的な決め手は何だったの?
柳井: インターンとして社員さんの営業を間近で見ていて、「この仕事を自分もプロとしてやりたい!」って惚れ込んだのが大きい。あとは、将来的に「起業」したいから、今まさに上場を目指しているフェーズの会社で、組織が拡大していくプロセスを当事者として経験できることに猛烈に惹かれたんだよね。涼生は自分の1か月後くらいに入社決めたよね?それ聞いたときはめっちゃ嬉しかった!(笑)あんまり聞いたことなかったけど、何で入社決めたの?
福井: 私も「将来の起業」は絶対に外せない軸。経営陣とこれだけ近い距離で働けて、意思決定の背景を日常的に学べる環境は他にないと思ったんだよね。今の規模で、「上場ストーリーの当事者」になれる。自分の成果が会社の成長に直結するこの環境で、誰よりも挑戦したいと思って、決まってた他のベンチャーへの道を白紙にしてBETAに決めた!
5. 📣 これからの目標と、最後に一言!
柳井: 入社後はまずビズデブ(事業開発)として、既存クライアント様の満足度向上に全力を出す。その後はコンサルタントとして企業の採用課題を解決して、数字でガツガツ貢献したいと思ってる。最終的には「柳井を初の新卒として採用して良かった」って言われる存在になりたいね。
福井: 私は1年以内に、新しい事業案を提案して収益化まで責任を持って進めたい。長期的には、自分がゼロから立ち上げた事業をBETAの基幹事業の一つに育てるのが目標!そのために、まずは目の前の仕事に当事者意識を持って、最後までやりきる。
柳井: 同期として一緒に頑張っていきましょう!
福井: 新卒1期生として互いに切磋琢磨していこう!
最後まで読んでくれてありがとうございます! 起業志望の人、上場フェーズの熱量を体感したい人、ぜひ一度お話ししましょう!