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なにをやっているのか

【独自のキーテクノロジーを武器に事業を展開する、スタートアップベンチャーです】 第一弾として、デジタルキー基盤を搭載した「スマートロックデバイス」を開発しています。toC向けスマートロックデバイスの開発・運用を皮切りに、toB向け事業も幅広く展開していきます。 ――どのようなキーテクノロジーなのか? 弊社のデジタルキー基盤は、改竄不可能で、コストメリットに優れ、複数間で安全にやり取りすることができます。 ――プロダクトの特徴は? 現状のスマートロックは高額です。それらに対し、価格・セキュリティ・ユーザビリティともに革新的なプロダクトを提供していきます。注目度も高く、2018年8月の創業でありながら既に億単位の資金調達に成功しています。

なぜやるのか

【自由に、安心して、創造的な時間を過ごせる世界を実現するために】 家の玄関、寝室のドア、乗り物、郵便受け、Webサービスのログインまで、あらゆるシーンで必要な「カギ」。 私達は、これを徹底的に再発明します。 「カギ」は生活・ビジネスの根幹を支えるインフラ要素でありながら、 この数百年、考え方として技術がほとんど変わっていません。 Web、SNS、そしてシェアリングエコノミーと、新しい経済が出現するなかで、 「ワンタイム利用」「権利の移転」「Web上だけでなくリアルな空間での移動」 が重要な要素になってくると考えています。 新しい世界・新しいサービスを支える根本の技術として、「カギ」を安全に送り合う仕組み。 人々が自由に、安心して、創造的な時間を過ごせる世界を実現するために、私達ビットキーは新しい技術・ビジネスを0から生み出します。

どうやっているのか

【アイデアのヒントは、「カギを使う」だけでなく「カギを渡す」という発想】 第一弾としてはじまるのは、Tobira事業。デジタルキーアプリと、そのアプリで動作する新型スマートロックを、2019年にリリースします。 「カギが変われば、トビラが変わる。」 「トビラが変われば、生活が変わる。」 これがTobira事業のコンセプトです。 大事なのは、「カギを使う」だけでなく「カギを渡す」という発想です。 オフィスや家のカギをスマホで簡単に開けられるだけでなく、 そのカギを、知人や友人と送り合うことができます。 ――デジタルキーは安全なのか? 誰が、いつ、どこまで入れるカギなのか、自由にコントロールすることができる上に、セキュリティ高く構築しています。 例えるならば、 LINEのスタンプを送るようにカギを送りあえる。 銀行並みの圧倒的なセキュリティで守られている。 そんな新しい「カギ」が、私達の開発するBitkeyです。

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