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なにをやっているのか

2020年から3年連続ベストベンチャーに選出されている
KAIKOKU(カイコク)より(2022.2現在)
株式会社BLAM(ブラム)は8期目を迎えた渋谷のスタートアップです。 複業支援KAIKOKU(カイコク)の運営や国内最大級のデジタルマーケ人材を擁するカイコクブランドと連携することで、マーケティングDXをデジタル戦略の立案からWeb広告・企業研修まで支援しています。 「ハタラクを叶える」をビジョンに掲げ社内・社外の働き方改革を目指しており、2020年・2021年・2022年と3年連続でベストベンチャー100に選出されるなど、常に成長を続けています。 —----------------------------------------------------------------------------------             事業紹介 —---------------------------------------------------------------------------------- ▶デジタルマーケティング事業 創業者が大手広告代理店出身であり、そのノウハウを活用して、運用型広告を中心にWeb/アプリ広告・EC/サイト制作・クリエイティブ制作・CRMなど最先端の手法でお客様のマーケティングを支援 ▶複業・副業支援事業「KAIKOKU(カイコク)」 [マーケティング・クリエイティブ人材の複業(副業)サービス | KAIKOKU(カイコク)](https://kaikoku.blam.co.jp) BLAMのビジョンである「ハタラクを叶える」を目指して、目標達成に必要なマーケティング・デザインスキルを持つ複業人材をマッチングし、その人材とカイコクが目標達成まで一緒に伴走する複業・副業支援サービス ▶教育支援サービス「KAIKOKU TERAKOYA(カイコク テラコヤ)」 現役マーケターが専属の講師となり、デジタルマーケティングの知識習得とスキル強化を支援する教育サービス ▶クラウド型マーケティングDX支援サービス「KAIKOKU DX(カイコクDX)」 当社のDXプロデューサーとデジタルやマーケティングに強い副業人材でDXチームを構築する「TDX(チームデジタルトランスフォーメーション)」を活用し、企業に対してマーケティングを中心としたDX支援を提供するクラウド型マーケティングDX支援サービス カイコクの登録者数は現在(2022.02)7400人を超え、昨年にはKAIKOKU TERAKOYA(カイコク テラコヤ)とKAIKOKU DX(カイコクDX)の2つのサービスをリリースをするなど、常に成長を続けています。

なぜやるのか

代表 杉生遊
毎年仕事始めの日には参加できるメンバー全員で初詣へ                          コロナの影響でリモートベースになった後も、工夫しながらオンラインとオフラインのハイブリッド型の出社スタイルを実現している
BLAMの考える”ハタラク”とは、自分らしい働き方ができるような状態であり、役務にとどまらない働き方を指します。 「新しい働き方」「現代の働き方」など、周囲の目や世の中に適応しないといけないと思うような働き方でなくても良い。 当然、「新しい働き方」「現代の働き方」のような働き方でも良い。 そもそも仕事よりも優先するものがある働き方だって良い。 自分らしい働き方ができるような状態をデザインしていく手助けを行い、幸せにハタラク人を増やしていくことを目指しています。 誰よりも幸せに"ハタラク"を共に考え実行していける、そんなまだ見ぬあなたとの出会いを楽しみにお待ちしています。 ▼代表杉生のメッセージ https://blam.co.jp/company/message

どうやっているのか

2021年にMVV・ロゴ共にリブランディング。このポーズは「誰か1人でもかけてしまうことなく全員が会社の鍵である」という思いがこもっている。
2021年11月に行った全社員アンケートより
----VISION---- ハタラクを叶える ----MISSION---- ひとりひとりの ハタラクをデザインする ----行動指針 "B-roots"---- Think, Do, with Fun -考え続け、楽しんで挑戦する Color the Daily -当たり前のことでさえサプライズにする Give and Give -Giveし続け、Giveを循環させる Be an Ace -プロであることに誇りを持ち、有言実行する