今年、関東ITソフトウェア健康保険組合へ編入したので、社員を連れて中華を食べた。

こんにちは、コーポレートの桑野です。

当社は2011年創業以来ずっと建設業でした。
それから、徐々にシステム開発の方に力を入れ始め、、
これはもうIT企業を名乗っていいのでは?というアイデンティティが目覚めたタイミングで、
ついにアレをいたしました。

アレとはすなわち、関東ITソフトウェア健康保険組合への編入です!

3月あたりに初めて申出書?を提出。
2018年6月1日付けでめでたく適用事業所となりました!(拍手!)

Wantedlyですから大多数の方がご存知かなとは思うのですが、こちらの健保、簡単には入れてくれないのです。当然ながらIT企業であることは条件ですし、その他平均年齢や扶養率など色々条件がございます。ドキドキしながら発表を待ち合格通知(という名の書類ではないですが)を手にしたとき、、、

おかあさあああん、受かったよおおおお~~

とさながら浪人生のように飛び上がって喜んだものです。

で、みんなで行ってきました。
関東ITソフトウェア健康保険組合の地下1階に存在する「桜花楼」。

悲願!!!

3月からずっとよだれを垂らしてこの日を待っていたのです。

「桜花楼」はIT健保加入者専用の中華料理屋さん。
予約した会社名を告げると全員保険証を掲示し保険番号を紙に記入し提出します。
レストランに行って「保険者ですか?被扶養者ですか?」と聞かれるという不思議。。。

雰囲気ある個室に通されました。そして。。お料理たち。

(キラキラしている・・・)

うれしい!!


(お姉さんが全部巻いてくれた…)

おいしい!!

フカヒレと北京ダックもついて3,000円!!リーズナブル!!!!

ご馳走様でした!(次はお寿司屋さん!)

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