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なにをやっているのか

テレビ東京のWBSで取り上げられました!
日経FinTech Startups Award 2018でブロンズ賞を獲得!
共同財布サービス『Gojo』を提供しています。 Gojoを使えば、 ・手軽にみんなでシェアできる財布を作れます ・必要な時にみんなの財布からお金を得ることができます ・コミュニティ活動をしていきます 世の中には、家族やサークル、町内会、有志団体などのお金をグループで共有して活動している組織があり、昨今では、オンラインサロン、勉強会、地域おこし協力隊、SNSグループなど、自分たちの思想信条をベースにした新たな組織も誕生してきています。 弊社は、そうした組織の活動を支援していくことで、各人の抱えている問題を解決したり、やりたいことを実現していける世界にしていきると考えております。 【ダウンロードURL】 ▼iOS:https://goo.gl/nhc35e ▼Android:https://goo.gl/mWd5gJ

なぜやるのか

◆家族でも会社でもない共同体が、暮らしをよくしていく社会を実現する クラウドファンディング、SNSサービス等のネットを通して「共感」で繋がっていく社会が到来しています。家族には家族の共有口座があり、会社には法人口座があるのに、その間にあるような「家族のように繋がり活動している共同体」は、銀行口座を持てません。 もし、みんなでお金を積立ながら、支え合い、共に未来を造る活動ができたら、この世の中はより良くなっていくと信じています。 ◆Gojoが目指す世界観 「誰もが、簡単に、自分たちの暮らしを、良くしていける世界」 誰もが、思い立てばコミュニティを発案でき、国家や市場、会社、地域など、既存の枠組みではこぼれてしまう経済的・社会的・文化的なニーズをカバーしていけるようにします。

どうやっているのか

[ミッション] 1. 世の中を暮らしやすくしていくこと 2. 自ら実現したい世界を想像し、暮らしやすい世の中を作っていくことのできる人材を輩出すること [BrainCat's Way] ◆Be creative:創造的であること。方法論や既成概念に捉われず、自ら考え、道を開くこと。 ◆Beyond the world:既成概念を突破すること。本質的に何がユーザーに求められているか考えること。 ◆Walk on our way:他社/他者に捉われないこと。自分たちは自分たちの理念の実現に尽力し追求すること。 ◆Stand in balance:バランスをとること。物事を一方的に見ず、多視点で公平性を持ってみるようにすること。 [求める人物像] 1. 自ら社会を良くしていこうとするマインド/行動力を持っている人 2. 論理的かつ創造的な思考を持っている人 3. 多視点で物事を考えられる人 4. 建設的である人