Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

国内最大級のクラウドファンディングプラットフォーム。 CAMPFIRE
よろこびを、あつめよう。フレンドファンディング polca
国内No.1のクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」、フレンドファンディングアプリ「polca」、融資サービス「CAMPFIRE Bank」など様々なサービスを通して、"資金集めの民主化"を目指しています。 1人でも多く、1円でも多くお金がなめらかに流通する世界を構築し、ありとあらゆる機会による格差をこの世から無くしたい、そのために「CAMPFIRE経済圏」を作ります。

なぜやるのか

オープンデスクでのカジュアルな打ち合わせ
部署を超えた活発なディスカッション
【Mission】資金集めを民主化し、世界中の誰しもが声をあげられる世の中をつくる。 フレンドファンディングアプリ「polca」はお金とコミュニケーションがなめらかになり、「トライを後押しする環境をつくる」といった文化の醸成を目指しています、 polcaを通して、お金がハードルなんてもったいない、なんなら金銭の授受もコミュニケーションです、そんな無数のトライの背中をそっと押す、といった優しい世界を実現していくつもりです。 「トライ」を話せる機会が増えて、そんな「トライ」を後押しする人が増えて、後押しする人も時には「トライ」をしてみたり、後押しされた人も時には「トライ」を後押ししたり... そんな、「小さく、早く、頻繁な」即ち「なめらか」なゆるやかな相互関係を後押しすることが、polcaの目指すべき世界です。 参考:『polca が note を はじめるワケ。』 https://note.polca.jp/n/n4b8a3570

どうやっているのか

「傍観者になるな」のカルチャーに基づき、役割や担当を超えて、様々なプロジェクトに関わり合っています。
勉強会も頻繁に開催し、私たち自身も小さな火を灯し続けます
◇CAMPFIRE WAYのもと、徹底的にプロダクトファースト◇ 私たちの目指す世界は、すでにある市場などではありません。私たちは一体誰のために、どんな世界を創るために、サービスを提供していくのか。そのためにはビジネス主体ではなく、想いを形にするため、プロダクトファーストであり続ける必要があります。 プロダクトファーストを実現するために、サービスごとの事業部制を敷いており、意思決定を迅速に行なっています。各チームやユーザーから寄せられる要望は、全スタッフが見られる形で可視化し、スピーディにプロダクトに生かしています。 ◇大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいく◇ CAMPFIRE WAYの1つに「安易に答えを出すのではなく、常に問い続けよう。学びを怠らず、 慢心せず、謙虚な気持ちでいよう。正解なんて無い。この世は課題だらけだ。」という一文があります。 激動する時代の変化の中で、プロダクトもまた変化しつづける必要があります。そのためには失敗や批判を恐れず、常にチャレンジしつづけることが大事です。大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいくために、新しい技術の採用も含め、プロダクトファーストな組織として何ができるのかを常に問い続けていきます。 ≪CAMPFIRE WAY: Mission/Vision/Value≫ https://mag.camp-fire.jp/19966/ 私たちはカルチャーフィットをとても大事に考えています。共感いただける方は、ぜひお気軽にご連絡ください。

Page top icon