VOYAGE GROUPを退職し、Candleと共に起業。株式会社vic代表 山本氏を直撃インタビュー。

VOYAGE GROUPを退職し、Candleと共に起業。山本氏を直撃インタビュー。

起業することを決めたのは6月。その6月にはCandle第2社目となる子会社、株式会社vicを代表として立ち上げた山本氏。今日はそんな彼にインタビューをしてきました。


【Q1】簡単に自己紹介をしてください!

山本丈善(じょうぜん)です!この間まで、VOYAGE GROUP(以下:VG)でアドテクのメディアコンサルをやっていました。6月からCandleで新規事業を立ち上げ、子会社として株式会社vicを設立しました。

【Q2】どんな事業をしているのですか?

正式なタイミングでリリースすると思うので、楽しみにしていただけると幸いです。

【Q3】では、Candleで起業することにした経緯を教えてください!

もともと親が経営者で、VGにも入社したのも、起業したいという目標のもと事業開発会社という言葉に引かれて入社しました。
社内外問わず「起業したい」という話をしていた所、金から子会社戦略で代表になって欲しいと提案されて興味をもちました。それが4月だったのですが、そこから1ヶ月半ほどでCandleで起業することを決め、joinしました。
大好きなVGを離れるということを短期間で決断しなければならなかったのは今考えても本当に辛かったですが。

【Q4】起業する上で他にも選択肢はなかったのですか?

自分の中では選択肢として、⑴VG内で新規事業をやる、⑵自分で起業する、⑶親の事業をつぐ、という3つの選択肢がありました。しかし金と話して、第4の選択肢としてCandleで起業することが出てきました。Candleの子会社戦略は、事業の壁打ちができるし、何よりスピード感という点で3つの選択肢と比べて魅力的に感じました。あと、Candle自体がいい意味で完成系ではないので、ここから大きくなるための一助になると考えたので、この道を選びました。

【Q5】Candleに入る上で迷ったこと、不安だったことなどありましたか

実は、本当に自分が今の段階で起業するべきフェーズなのかは迷っていました。しかし、最終的なゴールと見合わせた上で考えると、最短距離はこれだという実感がありました。色々サポートしてくれるのは稀有な環境だし、踏み出すべき一歩を踏み出すのに最適だと判断しました。お金と信頼できる人の存在が大きかったですね。


【Q6】いまのCandleの空気についてどう思いますか?マイナスな面も含めて教えてください。

勢いがあります。できないことなんてないんだという自信を、金を筆頭にみんなからふつふつと感じるんです。世間しらずとも言えるのですが、すぐに「無理だよ」と可能性を潰してしまう賢さは全然無いです。
最近、そうした自信が、挑戦を善とする空気を作っているんだと感じます。大きくしたものをそのまま守っていこうという考えが全くない。事業自体も凄く伸びているので、可能性を感じます。

【Q7】これから入社する人に向けて。どんな人がCandleに向いていると思いますか?

成長市場の空気の中で働きたい人はもちろん、やり切る覚悟がある人だと思います。

【Q8】意気込みを教えてください。

いち早く結果を出します。

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