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【M&A(グループジョイン)対談③】“人・顧客・プロダクト”を守り切ると決めたートストア グループジョインの舞台裏

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。株式会社カンリーは、大きな転換期を迎えました。店舗支援領域における3つの事業のM&A(グループジョイン)。そして、世界170カ国以上で利用される情報管理プラットフォーム「Uberall」との国内独占契約の締結。これらは単なる規模の拡大を目指した「事業買収」ではありません。私たちが掲げる「店舗経営を支える、世界的なインフラを創る」というミッションを完遂するために欠かせない、必然的な「共創」の形です。「昨日までのライバルが、今日から仲間になる」その時、現場のメンバーは何を思い、どのような葛藤を乗り越えて、いま同じ船に乗っているのか。...

【M&A(グループジョイン)対談②】「条件」よりも、共に歩む「志」を。カンリー初のグループジョインが成功した理由。

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。株式会社カンリーは、一つの大きな転換点を迎えました。店舗支援領域における3事業のM&A(グループジョイン)。そして、世界170カ国以上で利用される情報管理プラットフォーム「Uberall」との国内独占契約の締結。これらは単なる規模の拡大を目指した「事業買収」ではありません。私たちが掲げる「店舗経営を支える、世界的なインフラを創る」というミッションを完遂するために欠かせない、必然的な「共創」の形です。私たちはM&Aを、単なる「買収」ではなく、志を同じくする仲間が合流することと捉え、「グループジョイン」と呼んでいます。しかし、異なる...

【M&A(グループジョイン)対談①】「正直、最初は大嫌いでした」──切磋琢磨したライバルが、店舗経営の未来を創る“共創”の仲間になるまで。

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。株式会社カンリーは、一つの大きな転換点を迎えました。店舗支援領域における3つの事業のM&A(グループジョイン)。そして、世界170カ国以上で利用される情報管理プラットフォーム「Uberall」との国内独占契約の締結。これらは単なる規模の拡大を目指した「事業買収」ではありません。私たちが掲げる「店舗経営を支える、世界的なインフラを創る」というミッションを完遂するために欠かせない、必然的な「共創」の形です。私たちはM&Aを、単なる「買収」ではなく、志を同じくする仲間が合流することと捉え、「グループジョイン」と呼んでいます。しかし、異...

CHRO就任のお知らせ!

お知らせ2026/2/2カンリー、執行役員CHRO就任のお知らせ株式会社カンリー(本社:東京都品川区、代表取締役:辰巳 衛 / 秋山 祐太朗、以下カンリー)は、当社で執行役員 カンリー事業本部長を務めてきた長谷川 拓也が2026年2月1日付けで新たにCHRO(最高人事責任者:Chief Human Resources Officer 以下、「CHRO」)に就任したことをお知らせします。なお、長谷川は引き続きカンリー事業本部長を兼任し、経営と事業、そして人事を一体で推進することで、企業価値の最大化を目指してまいります。CHRO設置の背景当社は2025年11月のシリーズC1stクローズ資金調...

CANLY VALUE MAKERS Vol.14 新卒入社2週間で経験した会社買収と、10年越しのスタートアップへの再挑戦ーー事業開発チーム 八代さん

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。CANLY VALUE MAKERSとは?カンリーが大切にしている5つのバリュー──「お客様の理想から入れ」「まずやってみろ」「圧倒的当事者意識」「利他主義でいこう」「正直であれ」。このシリーズでは、日々の仕事でバリュー体現しながら、挑戦を続けるメンバーを「VALUE MAKER(バリュー体現者)」として紹介していきます!登場したメンバーが「この人もVALUE MAKERだ」と感じた仲間にバトンをつなぐ、リレー形式のインタビューです。カンリーのバリューが、“言葉”から“行動”としてどう根づいているのか。そのリアルを伝えていきます...

「作らない」を選択すること

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。まえがきカンリーでシニアプロダクトマネージャーをしている越智(X : @ochi__san)です。 「あったらいいなは、なくていい」を長年のキーワードにし、「作らない意思決定」をたくさんしてきました。「作らない意思決定」はよく質問されるテーマで、PdMにとって永遠の課題と言ってもいいかもしれません。 そこで今回は、プロダクト開発において「作らない」とはどういうことなのかを(AIではなく)自分なりの言葉でまとめてみました。目次まえがき分散ではなく集中意思決定基準潜むコストビジョンとの関係性要望を活用する作らない意思決定とはあとがき...

CANLY VALUE MAKERS Vol.13 制作代行を超えて、経営の伴走者へ。チーム×AIで変革に挑む──ディレクター 吉田さん

CANLY VALUE MAKERSとは?カンリーが大切にしている5つのバリュー──「お客様の理想から入れ」「まずやってみろ」「圧倒的当事者意識」「利他主義でいこう」「正直であれ」。このシリーズでは、日々の仕事でバリュー体現しながら、挑戦を続けるメンバーを「VALUE MAKER(バリュー体現者)」として紹介していきます!登場したメンバーが「この人もVALUE MAKERだ」と感じた仲間にバトンをつなぐ、リレー形式のインタビューです。カンリーのバリューが、“言葉”から“行動”としてどう根づいているのか。そのリアルを伝えていきます。▼前回の佐柳さんの記事は、こちらからご覧ください🔷VALU...

【対談レポートを一部公開】ピザと本音とAIと。経営者×推進リーダーと語り尽くした「AI推進、実際のところどうなの?」

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。こんにちは。AI推進室の三井です。先日のアドベントカレンダーとは打って変わり、本レポートではカンリーAI推進室主催の勉強会対談の模様を一部お届けします。※本来はオフレコ前提の会でしたが、特別にご了承いただき会の一部レポートを公開しています。伏せる部分が多くなっている点、ご了承いただけますと幸いです。目次イベントの概要カンリーAI推進室、なぜ「今」設立したのか?泥臭い「業務改革」の現場リアルAI活用の戦略哲学:スイミー理論と「スクラム」の終わり【オフレコ】最新AI動向と「ここだけの話」編集後記1.イベントの概要日時: 2025年1...

第2創業期のリアルー 変わり続ける組織の舞台裏note全記事まとめ

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、第2創業期を迎えました。キーワードは「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」。AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」──。そのビジョンを実現するために、いま私たちはあらゆる領域で変革を進めています。私たちはこの変革のリアルを伝えるため、CAIOによる戦略発表を起点に、AI推進室、プロダクト、セールスなど、多岐にわたる部門の挑戦を続けるメンバーたちの声を発信してきました。本記事では、これまで公開してきた “第2創業期のいま” を語るnote...

お客様の課題に深く入りこむ。データと熱意の両輪で顧客の壁を共に越えるCSの真価

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、第2創業期を迎えました。キーワードは「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」。AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」──。そのビジョンを実現するために、いま私たちはあらゆる領域で変革を進めています。このnoteシリーズでは、AIが私たちの仕事にもたらす変革を通じて、顧客への提供価値がどのように高まっていくのか。“第2創業期のいま” のカンリーを、現場で挑むメンバーのリアルな言葉でお伝えしていきます。今回は、カスタマーサクセス部(以下、CS...

セールスが徹底する「お客様視点」ーー 選ばれ続けるチームが目指すAI時代の信頼の築き方

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、第2創業期を迎えました。キーワードは「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」。AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」──。そのビジョンを実現するために、いま私たちはあらゆる領域で変革を進めています。このnoteシリーズでは、AIが私たちの仕事にもたらす変革を通じて、顧客への提供価値がどのように高まっていくのか。“第2創業期のいま” のカンリーを、現場で挑むメンバーのリアルな言葉でお伝えしていきます。今回は、セールス部の田村さん、菊川さんに...

非連続的な成長を共にデザインする、第2創業期のカスタマーセールス部の進化

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、「第二創業期」を迎えました。「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」をキーワードに、AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」というビジョンの実現に向けた変革を進めています。このnoteシリーズでは、AIが私たちの仕事にもたらす変革を通じて、顧客への提供価値がどのように高まっていくのか。“第二創業期のいま” のカンリーを、現場で挑むメンバーのリアルな言葉でお伝えしていきます。今回は、お客様との関係性をより深化させ、お客様の事業成長を支援するべ...

現場の "小さな違和感" を見逃さない。店舗に寄り添う福利厚生事業に懸ける情熱

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、第2創業期を迎えました。キーワードは「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」。AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」──。そのビジョンを実現するために、いま私たちはあらゆる領域で変革を進めています。このnoteシリーズでは、AIが私たちの仕事にもたらす変革を通じて、顧客への提供価値がどのように高まっていくのか。“第2創業期のいま” のカンリーを、現場で挑むメンバーのリアルな言葉でお伝えしていきます。第6回目に登場するのは、店舗で働く従業員...

カンリー、「Wantedly Awards 2025」STORY CRAFT部門にてBRONZEを受賞― “人とカルチャー”を伝える発信力が40,000社の中から評価

※このストーリーは、弊社HPのニュースで発信した記事を転載しています。『CANLY VALUE MAKERS』や社内イベント発信など、全社を巻き込んだ取り組みが受賞へ店舗経営を支える世界的なインフラの創造を目指す株式会社カンリー(所在地:東京都品川区、代表取締役:辰巳 衛, 秋山 祐太朗、以下カンリー)は、ウォンテッドリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:仲 暁子、以下 ウォンテッドリー)の主催する「Wantedly Awards 2025」において、STORY CRAFT部門のBRONZE賞を受賞しました。本賞は、40,000社の利用企業の中から「物語を生むストーリー発信」に...

「機能ではなく、価値をつくる」── “第2創業期” のプロダクトづくりの思想

※このストーリーは、noteで発信した記事を転載しています。カンリーは、シリーズCラウンドの1stクローズを完了し、第2創業期を迎えました。キーワードは「AI時代の店舗マーケティングプラットフォーム」。AIを経営の中核に据え、「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」──。そのビジョンを実現するために、いま私たちはあらゆる領域で変革を進めています。このnoteシリーズでは、AIが私たちの仕事にもたらす変革を通じて、顧客への提供価値がどのように高まっていくのか。“第2創業期のいま” のカンリーを、現場で挑むメンバーのリアルな言葉でお伝えしていきます。5回目は、プロダクト部のPdM(プロダク...

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