1
/
5

ユーザーに喜んでもらえることが一番のやりがい〜ちょびリッチ事業部長インタビュー後編〜

▼インタビュー前編はこちらから!

-入社から7年間さまざまな役割をやってこられてますが、どんな時に特にやりがいをかんじますか?

失敗しても頑張ろうと思える環境というのがやりがいがありますね。自由な分、全て自分の責任なので。

また、自分が意図した施策がユーザーに喜んでいただいて評価されたときに、とてもやりがいを感じます。日々ユーザーの方が利用されるようなブログやTwitterなどでリアルな声をウォッチしているのですが、事業部長になって最初の半年間売り上げがついてこないときも、ユーザーの方がコンテンツを喜んでくださっているリアルな声を見ると励まされたり、もっと頑張ろうと思うことも多々ありました。

―これからどんなサービスにちょびリッチを育てていきたいですか?

今まではヘビーユーザー向けの施策や改善を主にやってきました。そこはもちろん進めつつも、今後はさらにライトユーザーをより多く取り込める施策も行って行きたいです。

そのためにデータを上手く活用してパーソナライズ化を進めて行きたいと思っています。具体的にはユーザーごとに向けた案件、コンテンツ、キャンペーン等、ユーザー最適化をすることで、ユーザー体験を高めていきたいです。

とにかくお客様に喜んでいただけるような良いコンテンツ、キャンペーンの企画を愚直にやっていきたいです。

-スタッフから事業部長までキャリアアップされた塩崎さんから見て、ちょびリッチではどんな人が活躍すると思いますか?

サービス運営をするにあたって、数字を見て判断できる人は活躍ができると思います。なぜかと言うと、ちょびリッチのサービスの特性上ユーザーの顔は見えません。そんな中で顔が見えないからこそ、数字を根拠にコンテンツの良し悪しを判断していく必要があると思います。常に客観的な視点で数字を見ながら判断できる力が求められますね。

-最後に、どういうチーム会社にしていきたいですか?

役職や職歴に関係なく、【ユーザーを喜ばすことに何ができるか 】をみんなで議論することで、同じ方向を向いて、大きな改善を提案できるような自発的なチームにしていきたいです。

今まではどちらかというと正直トップダウンの流れが多かったんですけど、今後はアイデアがボトムアップでどんどん湧いてくるようなチームにしていきたいな、と。

なので、面白いことが好きな人。あとは単純に人を喜ばせるのが好きな人。また、失敗を恐れずチャレンジする人とぜひ一緒に働きたいです!

株式会社ちょびリッチでは一緒に働く仲間を募集しています
7 いいね!
7 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
株式会社ちょびリッチからお誘い
この話題に共感したら、メンバーと話してみませんか?