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クローバーの畑中です。

クローバーラボ株式会社に入る前

コンシュマーゲームのパブリッシャーから某スタートアップ立ち上げなど経験しました。 クローバーに入社するきっかけは秘密ですが、理由は、社内にバーカウンターがある点が1つ、社内にバーカウンターがある点、そして社内にバーカウンターがあるところに惹かれたためですね。

現在

クローバーラボで技術部を取りまとめる仕事をしています。 技術部は、エンジニアリング全般を担当する部で、クライアントアプリケーションからサーバーアプリケーションの実装、インフラ構築・運用まで幅広い業務を担当しています。 クローバーラボはプレイングマネージャーの文化が色濃く、CTO含めて皆めちゃめちゃコードを書きます。 また、十分な情報があれば自ら行動出来るという思想に基づき、なるべくオープンでフラットな環境作りを心がけています。 例えば、技術部のマニフェストを社内向けにGitHubで公開し、意見を募って議論したり、週次の部内ミーティングでは、自分が考えていることは全てオープンにし、それに対する意見はフラットに共有するようしています。 皆がクローバーラボの技術部ならこう行動する、そんな指針を築き上げるべくチャレンジを繰り返す毎日です。

クローバーラボ株式会社について

クローバーラボで活躍出来るだろう人物を想像してみます。

クローバーラボは、皆に平等にチャレンジする場が与えられていて、やりたいことをどんどんやって行くことが出来る会社だと思っています。 当然、自由には責任も伴います。自分が始めたことは最後までやり切るという気概。結果にこだわる姿勢。 また、経験や技術力も大切なのですが、特に、クローバーラボで価値を生み出すということにこだわれるかどうか、が大切だと思います。 これまでクローバーラボが培ってきた文化、文脈をついで、次なる一歩を導けるような人物。 そういった人になれるかどうかが向き不向きということなんじゃないかなと思います。

そのためには、まず素直であること。そしてチャレンジ精神が旺盛であること。 そして、クローバーラボが一番こだわっている、ユーザーの皆様に価値を届けるということを第一に考えられる人。 そんな人ならクローバーラボで楽しく仕事をしていけると思います。

今後どういうことをしていきたいか

実は、技術部のメンバーには内緒なんですが、私自身のキャリアって特に深く考えていません(苦笑) よく何歳までにこうありたいであるとかそういった目標を持つと良いと聞きますが、私はそういった具体的なものは持ちあわせていません。

ただ、クローバーラボの技術部のビジョンというものは割りと明確立ったものがあります。 それは、メンバーが自立的に行動出来る組織、文化を作ることです。 クローバーラボの技術部ならこうする、そういった行動指針、いわゆる文化を作ることをしたいと考えています。

なぜ、そういった組織にしたいのかというと、別にマネジメントをしたくないからというわけではなく、考えられる人が増えるとそれだけアイデアも増え、組織がスケールすると思っているからです。 組織がスケールすれば自分の裁量も増え、個人としてやりたいことが出来る土壌が見えてくると思っています。 結局自分のためみたいな話になってしまいますが、その方がより多くの人が幸せになるんじゃないでしょうか?

まずは、様々な角度から会社、チームを見て、知った上で、今何をすべきなのかをチームではっきり認識することが必要です。 そして、それをチームで解決する。これを繰り返していくことが、文化を作るということなんだと信じています。

クローバーラボ株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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