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エンジニア組織を支える新米バックオフィサーである橋爪さんをインタビュー!

こんにちは!シーマインド採用広報の牧野です!

今回はシーマインドのSI事業部を支えている橋爪さんにインタビューしてきました!

〇Profile

橋爪 千尋

1995年生まれ 茨城県出身

2019年、前職を退職後、中途として入社

現在、株式会社C-mindのSI事業の管理として勤務

牧野メモ_2020年8月から転籍し、バックオフィス業務に携わってくれているポケモン大好きな明るくて可愛い社員さんです!


同じく管理部門で働いている労務の須貝さんのインタビューはコチラ


まずシーマインドに入社した経緯を教えてください。

自社のサービスや事業を通じて世の中の様々な格差をなくしていく、

「世の中を、フラットに」というVISIONにとても共感できたので応募しました。

シーマインド以外の企業も受けていたのですが、同じ業界職種で探したときに

会社の理念に共感できたのはシーマインドだけだったんです。

自分の武器となるスキルを身につけるため、IT系のお仕事で転職活動をしていました。


シーマインドの選考途中で印象に残っている社員はいますか?

はい、まずは人事の新井さんです!

会社に対する不安や疑問に対してとことん話して解消してくれました。

あとは面接の際に責任者の方が一方的に質問してくるのではなく、

自分の経歴や事業部について詳しくお話をしてくれて面接が楽しかったのが好印象でした!

ちなみに8月からキャリアチェンジしたとのことだったので、軽く入社からの流れを教えてください。

元々、ITエンジニアとしてプログラミングを取得して、働く予定だったんですが、

プログラミングを習得するカリキュラムの途中で挫折をしてしまって・・・(笑)

今後どうすればよいか迷ってる際に面談をしていただきました。

元々事務のスキルもつけたいという想いがあったので、SI事業部のバックオフィス業務をすることになりました。

今の業務は、請求書作成、勤務表管理、交通費精算、クライアントの契約書など

財務や総務をメインに行っていますが、今後はもっと労務面の仕事もできるようになりたいと思っています。

シーマインドの印象はどうでしたか?

前職の法律事務所では50代や60代の方がたくさんいらっしゃったせいか、

入社当時は社員の年齢がとにかく若い!って感じていました。

ただ実際に入社してからは、若いからこそとても風通しが良い環境だと感じたのと、

ベンチャー特有かもしれないんですけど決断までのスピードが早いと感じました

ちなみに今、所属している管理部を一言で表すと“前のめりな管理部”です。

営業を支えるバックオフィス部門ではあるけれど、

管理部の社員ひとりひとりが自分の考えを個々に強く持っていて、

ミーティングでもズバズバと提案をしている様子が新鮮でした。

全員、プロ意識があって、管理部ひとりひとりがお金の意識や会社をより良くしていきたい気持ちがあります。

今後、どのように働いていきたいですか?

まずはスキルアップしたいですね。

将来的に結婚しても仕事がしたいと思っているので、まずは自らの市場価値を高めておきたいです。

そして、スペシャリストになりたいなと思っています。

これから労務だったり財務だったり、時代の流れ的にもスペシャリストは

市場価値が高くなっていくと思うので、ここは目指していきたいです。

そのためにもSI事業部内でのバックオフィスの仕組みを立ち上げ切りたいなと考えています。

基本的にバタバタとせわしなくタスクを抱えて働くことにやりがいを感じているので、

バックオフィスの業務効率の改善や体制を整えていくのは楽しくて仕方ないですね(笑)

今までつけてきたスキルを活かして、どんどん業務の効率化を図っていきたいと思います!


橋爪さんありがとうございました^^

女性もエンジニアやバックオフィスに関わらず活躍できる環境を用意しているので、少しでもシーマインドに興味をもった方はエントリーしてみてください♪

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