好きなことがお金になる時代

こんにちは!

株式会社五光 採用担当の荒川です。

僕が住んでいる栃木では、毎日雨降りなのですが、栃木県は日本で一番「雷」が多い地域でもあります。

特に最近では佐野方面での雷が多く、宇都宮から栃木市に帰っていく僕は、稲光が見えている方角へ向かっていくわけです。

先日車に乗っているにも関わらず、あまりに凄い落雷が...

運転しているのに

「ひゃん!!」

と変な声が出ました。笑



さてさて今回はタイトルの通り

「好きなことを仕事にしている人」が増えているというお話です。

今更取り上げるまでもないとは思ったのですが、その加速は半端ではなく、特に若い世代に増えています。

例を挙げれば、youtuberもそうですし、e-Sportsのプロゲーマーなんかもそうですね。

その要因は、サブカルへの理解とプラットフォームが整備されたことにあると思います。

僕たちが子供の頃は、現在ほどサブカルへの理解がなかったように思います。

PCをある程度いじれたり、有名漫画雑誌以外の漫画が好きだったらオタク認定でした。笑

しかし、僕がまだ学生の頃でしたがサブカルへの理解が急激に加速し、町興しや宣伝にもアニメのキャラクターが使用されるようになってきました。

僕がyoutuberの存在やプロゲーマーの存在に気付いたのもその頃でした。




で、何が言いたいのか...


それは

様々な意見はあると思いますが

僕は良いと思います。

人と関わることが苦手な人は、今まで会社の中には行き場が少なかったように思います。

しかし、一人でも出来る仕事、好きなことが仕事になることによって行き場を見つけた人も多いと思うからです。

大人に理解を求めるのはまだまだ難しいとも思いますが、少なくとも輝ける場が増えたことは素直に良いと思います。


今まではフィジカルスポーツという、いわゆる身体を使ったスポーツしかスポーツだと認められていませんでした。

良く考えて頂きたいのですが、将棋や囲碁はどんな年齢層からも認められていますよね?

これはマインドスポーツというそうです。

この中にはカードゲームも含まれるそうです。

そして、e-Sportsと“スポーツ”の概念が変わりつつあります。というか変わっています。

幸いなことに、弊社はそういった“変化”に理解がある会社です。

僕自身、そういった先見の明に魅かれてこの会社に入社しました。

うちの子供たちもいつか僕たちが想像出来ないような仕事に就きたいといった時に、果たして理解してあげることは出来るのでしょうか?


こんな感じなんで今から不安です。笑

株式会社五光宇都宮店's job postings
Anonymous
D34e5d50 c0aa 4df5 88a4 a00a8915f3c1?1542075204
1 Likes
Anonymous
D34e5d50 c0aa 4df5 88a4 a00a8915f3c1?1542075204
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more

Page top icon