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みんなが一致団結して一つの仕事に取り組む、これって最高に面白い!

目に見える以上の『魅力』を――。この言葉をモノ作りのモットーとして、製品の題材とするキャラクターの「目に見える魅力」はもちろん、その先の魅力までも再現したい……そのためには、何ができるのか? ただ「カッコイイ」「カワイイ」だけではない、何年もユーザーさまの手元で愛されるようなアイテムをお届けするには、どうすればいいのか? 日々、この答えのない目標に向かって全力投球しています。

今回はそんな企画営業チーフとして活躍する、加藤 英治さんにインタビューしました。

プロフィール

株式会社プライム1スタジオ 企画営業チーフ 加藤 英治(かとう えいじ)

高校卒業後、専門学校でグラフィックデザインを専攻。トイショップやフィギュアメーカーを経て、アニメグッズの営業やビデオゲームのデバッグ、焼肉屋さんのキッチンやホール業務など、さまざまな分野の仕事に従事。現在、企画営業チーフとして活躍している。映画大好き。週末は子供と遊びまくりだそう。

こんな製品を作るなんて、絶対に面白い会社のはずだ!

なぜプライム1スタジオに入社しようと思ったのですか?

フィギュア業界で働いていた経験もありましたので、メーカーとしての存在は創立前後から知っていました。『トランスフォーマー』は個人的にも大好きなコンテンツだったので、プライム1スタジオから「メガトロン」のスタチューが発売されたときは本当にビックリしました。……「メガトロン」のバストは当時、1ユーザーとして普通に買っていましたよ(笑)。

求人案内を見たときは、「これだけクオリティの高い製品を生み出している人たちだから、きっと凄い実力者の集まりなんだろう…」と思って、とても興味を引かれました。また、作っている製品のクオリティが段違いで、他に似た企業がないところも魅力でしたね。入社前から「こんな製品を作るなんて、絶対に面白い会社のはずだ!」と思っていましたが――入社してみると、本当にその通りでした(笑)。


普段どんなお仕事をされているんですか?

現在、自分は企画・営業という立場で幅広く業務に携わっています。「どうすれば、より多くの人に『プライム1スタジオ』という企業を知ってもらえるか」「製品を見てもらうことができるか」を考え、動く仕事です。具体的には、自社ショップやイベントでの展示、SNSを通じたプロモーションなどですね。もちろんアイディアを出すだけではなく、現場での展示作業なども行います。全体的にアクティブで、バリバリと動いていく業務です。

みんなで頑張って作り上げた製品を、「どうだ、凄いだろ!」と発表するという、ある意味では一番おいしい仕事ですよね(笑)。でも、そのときにはただ並べて見せるだけではなく、効果的な告知や展示方法を考えていく必要があります。いろいろ工夫したうえで、お客さまから良い反響をもらえると本当に嬉しいですよ。

それに、社内の雰囲気が良いです。社長との距離も近く、なんでも話せるムードがありますね。

みんなが一致団結して一つの仕事に取り組む、これって最高に面白い!



これまで一番大変だったことはなんですか?

イベント出展の機会が多いので、複数のイベント準備が重なってしまう時期などは、もう本当に大変です(笑)。

でも、そういう大きな展示イベントの存在って、会社全体にとって良い機会なんですよね。自分ひとりでは絶対できないことを、社内のいろいろな人に協力してもらって助け合わなければ進まないですから。みんなが一致団結して一つの仕事に取り組む、これって最高に面白く、本当に素晴らしいことだと思います。

「ここだけは他社に負けない」と思う点はありますか?

一番はやっぱり、社長ですね! これほどパワフルで、行動力のある女性には会ったことがなかったです。(笑)

また、自分はあまり年齢などは気にしない方ですが、それでも自分より若くて、メチャクチャ頑張ってるのを見ると「負けてられないな!」という気持ちにさせられます。そういう人が多い会社なので、つられて自分も頑張っちゃうんです。

選考を希望される方に向けてメッセージをお願いします!

忙しいし、大変な事も多く、嫌な事ももちろんあったりしますけど、その中には本当に楽しいって感じられる瞬間があるんです。その楽しさってすごい貴重で、普通では味わえない、充実を感じる瞬間でもあります。

株式会社プライム1スタジオでは一緒に働く仲間を募集しています
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