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〜社員紹介リレー!〜隠れたshabellの大黒柱!唯一無二のサポートで会社を支える2人とは!


本日からshabellの社員紹介リレーを行っていきます!
初回は営業サポートとして活躍している印南真樹さん(写真右)、平澤佑奈さん(写真左)にインタビューをしました!

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まずはじめに自己紹介からお願いします!今回はお互いに他己紹介でやってみましょうか!

印南:平澤の紹介ですね。彼女は新卒2年目の社員です。営業を経て、サポート業務に異動になったのが去年の3月。その時から僕の下で一緒に働いています。
うちは人材の会社なので、マイナビなどの媒体提案や紹介事業をメインで行っているんですね。なのでその媒体運用や紹介事業で学生を推薦する際は、僕たちがメインでサポートを行っています。

一言でいうと「頑張り屋さん」です。そして、うちの社内の中では数少ない、いろいろな業務を経験している人物です。
他社さんの採用代行を経験したり、システムにも強いので先輩社員から頼られる姿もよく見ていますし、最近では人事の業務も担当しています。一つの部署にとどまらず、幅広く業務を捌ける、貴重な人材ですね。

べた褒めですね!次は印南さんの紹介をお願いします。

平澤:印南さんは中途で入られた方で、人材業界で働いていた経験もあるので、媒体運用のサポート業務に関しては、枷的な存在になっている人物です。
みんなが「どうしよう!わからない!」ってなった時も、印南さんに聞けば解決するんです。歩く辞書というか、博士のような人ですね(笑)

人材業界はコロナの影響もあったり、新しいチャネルが出てきたり、、と幅が広いし新しくキャッチアップしなきゃいけない情報がとても多いんですが、過去に一度経験したものはすべて覚えていますし、新しく覚えたことの抜け漏れもまず無いので、本当に頼りになる方です。

あと、うちの会社の中では一番年齢が上なんですが、社内一SNSを愛している人でもあります(笑)
SNSも普通であれば私のほうが得意であるべきなのに、見習わなきゃいけないところがたくさんありますね。

次に今shabellで行っているメインの業務内容を教えて下さい。

平澤:わたしは主に3つの業務を行っています。まず1つが人事の採用のこと。今であれば新潟支社の採用と、東京の営業採用の媒体に応募してくれた人の書類選考や日程調整、面談の設定です。

2つ目が集客。集客は神谷という社員と一緒に行っています。イベントの集客や学生の追いかけ、チャネルのやり取りなどです。私だけでやっているのはインターンの業務管理ですね。

そして最後は営業サポートです。先程印南さんからも説明があった通り、媒体運用のサポートを行っています。

本当にたくさんの業務を日々こなしてますね(笑)

平澤:そうですね。ベンチャーだからこそ会社の形も変わっていくことが多くてそれで部署異動も経験し、最初はやはり戸惑いもありましたね。

ですが、結果色々な役割を経験させてもらってすごく良かったと思っています。様々な業務を経験したからこそ、全ての部署の業務は繋がっているんだと感じることができましたし、社員の気持ちを察しながら仕事を進められるのでサポートもしやすいんです。
何をしてあげたら嬉しいかとか今何で忙しいのかとかも経験してたので分かるので!

確かに!次に、印南さんお願いします。

印南:はい。今やっている業務は、営業推進と言って、カスタマーサポートですね。営業が受注して、媒体掲載を開始した企業さんに対して、効果的な媒体運用ができるような働きかけをしています。
その一つが媒体からのスカウトメールの文面作成だったり、スカウトを打つ対象者の抽出、あとは応募の効果が薄いお客さんに対して、原稿修正などを促すポジションです。その結果、お客さんに満足をしていただき、媒体のリピートをいただくことが目標です。
最近ではその業務にプラスして採用代行というのも新しく業務に加わりました。企業さんの人事の代わりに書類選考、日程調整などを行っています。これが意外と好評で、上手く採用ができているので、この業務は今後ももっと伸ばしていきたいところですね。

shabell社のサポートって個人の能力が重要になるポジションですよね。

印南:そうですね。この会社の特色の話になるけど、僕たちに限らず社員全員がそういうポジションになってきているので、自分にしかできない仕事ができるっていうのは会社において自分の価値を高める上でもとてもいいですね。

では、shabellってどんな会社ですか?

平澤:全部自分ごとにできる社員が揃っている、良い意味で真面目な会社ですね。
よく聞く言葉でいうと裁量が大きいとかが当てはまるのかな。
「若手社員が多いベンチャーで渋谷に位置している会社。」こう話すとキラキラ聞こえますが、やっぱり会社だし仕事だし、ベンチャーだし、上場を目指しているからこそ、泥臭い部分も多いと思います。

印南:みんな忙しいながらも支え合っていくし、変にギスギスしない。自分が吸収したものを他の社員にきちんと教えてあげられる子たちです。
まだ若手ばかりの会社だからこそ、弱い部分もありますがみんなで補い合って、みんなで成長していく、そんな会社です。

2人がshabellで働く意味を教えて下さい!

印南:もともと「適材適所を実現する」という会社のビジョンに共感していて、例えばこのポジションで活躍できなかった人もこのポジションであれば活躍できる、というのを体現している会社なので、そのビジョンをもっと外に実現していきたいです。

また、社員の魅力もあります。一緒に働いているメンバーがとても頼もしいし、成長意欲がある、そういった若いメンバーと一緒に働きたいというのがありますね。
あとは、もともと僕がやってきたエンタメ業界と人材業界というのが融合しているのがやっぱりshabellの魅力です。

平澤:まだ経験知識を自分のものにしきれてないからというのが大きいです。自分がまだ社会人としてレベルアップができていないと思っているので、その力をつけるためにこの会社に居ますね。
あとは、恩返しがしたいという気持ちが大きいです。

就職活動で心が折れていた時にこの会社に出会って、自分の狭い視野を広げてもらいました。
入社1年目からめちゃくちゃポンコツな私に対して、根気強く上の人が支えてくれたので、その人達にも会社にも、恩返しをしたいです。



最後に、2人の目標を聞かせてください!

印南:そうですね。SNSに強い集団にしていきたいです。せっかく20代がこんなに集まっているのだから、SNSをもっと活用して、shabellアプリはもちろん媒体以外の採用チャネルを新しく作っていってほしいです。
そして、shabellに依頼をすれば新しい採用ができるんだよというのを示せる、そんな会社にしたいです。
shabellアプリだけじゃなく、たくさんの自社物を作ってみたいなとも思っています。そんな今までなかったものがたくさん出てくる最先端な会社がshabell!ってなったらかっこいいなって思います。

平澤:やっぱり今社員一丸となって取り組んでいるshabellアプリは成功させたいですね!
「プロに直接キャリア相談ができる」というのはまだ世の中に無い文化なので、この文化を浸透させていって、「えっ!shabellで働いているんですか!?すごい!」って言われるくらいバズらせたいです。

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今回は、shabellのサポートメンバー、印南さんと平澤さんにインタビューをしました!

社員が働きやすいようにするため、そして社外のお客さんの成功のため。
ニーズを見つけ、あらゆる可能性を最大化させる、とても貴重なポジションです。
今後の活躍も目が離せません!

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