こんにちは!株式会社IKUSAの人事:鈴です♪
就活やインターン探しで避けて通れないのが「面接」ですが、
「どんな人と話すんだろう…?」
「社長が出てくるって緊張する…」
そんな不安、ありますよね。
今回は、実際にIKUSAの面接を受けた先輩たちのリアルな声をお届けします。
面接の“空気感”が少しでも伝われば嬉しいです!
現在の最終面接は代表取締役社長の赤坂です!
Aさんのエピソード
「営業はやりたくなかったのに、“あなたは営業やね”と言われて一転」
最初の面接では、イベントプランナーを希望していたAさん。
ところが代表・赤坂から「あなたは営業やね」と言われて驚き!
直感で営業職に方向転換し、そこから新しい可能性が開けたそう。
最終面接では取締役の元親と対話しながら、「IKUSAで働くビジョンが見えた」と実感。関西弁での親しみやすいやりとりも印象に残ったとか。
Bさんのエピソード
「“すごく忙しいけど大丈夫?”の一言に、IKUSAのリアルを感じた」
最初の面接で、赤坂からかけられたのは「すごく忙しいけど、大丈夫か?」というシンプルな問いかけ。
その“まっすぐな本音”に対して、Bさんもまっすぐに答えたそう。
最終面談では自分の経験とIKUSAの仕事の親和性を実感し、さらにオフィス見学の和やかな雰囲気が印象的だったと語っています。
以前は一次面接で赤坂が対応していました!!
Cさんのエピソード
「率直で厳しいフィードバックが“衝撃的で嬉しかった”」
一次面接では、フード事業部のおつるさんの人柄に触れ「安心できた」と感じたCさん。
最終面接では代表の赤坂から「それをビジネスでどう活かすの?」という本質的なフィードバックを受け、
「衝撃的で嬉しかった」「自分らしく働ける場所だと確信した」と語っています。
Dさんのエピソード
「堅苦しさゼロ。でも本質を問われる面接」
初回面接は代表:赤坂との一対一。説明がわかりやすく、緊張していた心がスッとほぐれたそう。
最終面接では「自分の経験でIKUSAにどう貢献できるか」を問われたものの、リラックスして話せたとのこと。
Eさんのエピソード
「“企画会議?”と思うほど自然体で話せた」
初回のZoom面接では音声の混線というアクシデントがあったものの、
話すうちに緊張が取れたEさん。
最終面接では、なんと赤坂との対話が「面接というより企画会議のようだった」との感想!
実装面の話まで飛び出し、実際に働くイメージが一気に広がったそう。
Fさんのエピソード
「趣味の話で盛り上がって、“IKUSAで成功します!”と宣言」
一次面接は取締役:元親との面談。接続トラブルに焦ったものの、しっかりフォローされて安心できたとか。
最終面接では一見無表情な役員:中村とのやりとりが印象的。
最初は「落ちたかも」と思ったものの、趣味の話で意気投合。
最終的に「IKUSAで成功します!」と宣言して締めくくったそう。
役員:中村
面接の特徴:IKUSAらしさって?
これらの声から見えてくるのは、IKUSAの面接は決して“型通り”ではないこと。
むしろ以下のような特徴があるようです。
✔ 本音でぶつかる面接
厳しいフィードバックもあるけれど、それが嬉しいという声多数。
対話を通じて、自分自身の輪郭が見えてくるような時間です。
✔ 即戦力感を問われる構成
二次面接から役員や取締役が登場することも?!驚かれるかもしれませんが、それだけ一人ひとりとしっかり向き合っている証でもあります。
「顔の見える会社」であることを代表は大切にしています。
✔ カジュアルで本質的
「企画会議のようだった」「趣味の話で盛り上がった」など、面接の枠を超えて未来の働き方を一緒に描いていく空気感があります。
✔ 安心できるフォロー体制
接続トラブルにもすぐ対応が入ったり、緊張していても自然とほぐれるような声がけがあります!
まとめ:面接って“対話”なんだ
「IKUSAの面接ってどんな感じ?」と思ったら、今回紹介したリアルな声を思い出してみてください。
緊張する気持ちはあって当たり前。でも、その先にあるのは“自分の言葉で話せる場所”かもしれません。
二次面接以降で会いましょう!!
一次面接で会いましょう!!ふふふ