少し時間が経ってしまいましたが、
今年1月に大阪メンバーで歓迎会を開催しました。
新しくGrowshipに加わったメンバーを迎える機会として、
大阪メンバーを中心に集まり、交流する時間となりました。
普段はそれぞれ違う現場で働いているメンバーも多いため、
こうして顔を合わせて話す時間は、やはり貴重だと改めて感じました。
今回は大阪メンバーを中心に、
新しく入社したメンバーの自己紹介をきっかけに、
それぞれの近況を共有しながら、
ゆったりとした雰囲気の中で交流する時間になりました。
現場が違っても、会社としてつながれる時間
当日は仕事の話だけでなく、
最近ハマっていることや休日の過ごし方、
現場でのちょっとした出来事など、
自然と話題が広がり、終始和やかな雰囲気でした。
初めて顔を合わせるメンバー同士でも、
同じ会社で働いている安心感もあり、
思った以上に早く打ち解けていたのが印象的でした。
SESという働き方の中では、
どうしても普段は会社のメンバーと会う機会が少なくなりがちです。
だからこそ、こうした場が
「会社としてのつながり」を感じられる時間になると感じています。
今年は交流の機会をもっと増やしていきます
Growshipでは、
エンジニアがそれぞれの現場で安心して働けることを大切にしています。
その一方で、
会社としてのつながりや相談できる関係も
とても大切にしている部分です。
今年は新年会だけでなく、
・サークル活動
・交流会
・拠点ごとのイベント
など、社員同士が気軽にコミュニケーションを取れる機会を
これまで以上に増やしていく予定です。
現場が違っていても、
「顔が思い浮かぶ関係」を少しずつつくっていけたらと思っています。