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なにをやっているのか

【vision】 世界の教育をテクノロジーでおもしろくするプラットフォーム 私たちはつまらなかった勉強を「おもしろく」変えていきます。 戦後から変わらない日本の教育を変えるのは「テクノロジー」 テクノロジーの力で、日本の未来を、そして世界の未来を変革します。 【プロダクト】 AI・ロボット時代に必要な生きる力が身に付く探究学習。弊社は探究学習を日本に広めていくためのプラットフォームを開発しています。 ① 2022年から高校で本格始動した探究学習のプラットフォーム「TimeTact」を開発、提供しています。 https://www.partnership.studyvalley.jp/teachers ②経済産業省と協業している「未来の教室-STEAMライブラリー」のプラットフォームを構築 https://www.steam-library.go.jp ③探究学習に取り組みたい方をサポートし、探究学習を日本に広めるためにオウンドメディアを運用しています。 https://www.blog.studyvalley.jp/

なぜやるのか

2022年6月探究合宿@木更津
【Mission】 ①探究No.1  探究学習とは、自ら問いを立て、情報を集め、分析して答えを出す新しいスタイルの学習です。未来を予想することが困難なこれからの時代を生きる子ども達に必要な力だとして、2022年から学校でも新たな科目として新設されました。  Study Valleyは、探究学習プラットフォーム「TimeTact」を開発・提供しています。さらなる事業拡大や機能の拡充により探究学習No.1の地位を確立し、日本の教育の変革を実現します。 ②顧客の期待に120%で応える  Study Valleyのメンバーは、顧客の要望に対応するだけではなく、ヒアリングの中から顧客の課題を自ら見つけ出し、最適解を提供します。探究は学校教育だけではなく、仕事に繋がる考え方です。私たちは常に仕事を探究し、自ら問いを立て、顧客の期待に120%で応える成果を生み出し続けます。 ②心地よいテクノロジー  Study Valleyは、何のためのテクノロジーかを考える会社です。行き過ぎたテクノロジーが人の生きる力を奪ってしまったり、価値あるものを陳腐化させたりすることなく、人にとって心地よいテクノロジーで開発します。 【代表田中の大事にしている言葉】 孔子の格言 あなたの計画が1年であれば米を植えなさい あなたの計画が10年であれば木を植えなさい あなたの計画が100年であれば子供に教育を与えなさい 100年後、子どもや孫が生きる時代が幸せでおもしろい世界であることを願い 私たちは今、教育を変革します!

どうやっているのか

ゴールドマンサックス・リクルートを経て起業した田中はエンジニア出身
【value】 ①A bit of madness 「ちょっとだけバカになろう!」という文化があります。正攻法だけでは変革を起こすことはできません。人と違う新しい発想を大切にしながら事業を進めていいます。 ②Be Professional 一人ひとりが自分の仕事に責任とプライドをもって仕事をしています。社員全員が「NHKプロフェッショナル 仕事の流儀」に出演できる(したい!)レベルです!笑 ③Technology Based 開発チームを中心として、プロジェクトを動かしています。代表自身がエンジニア出身であり開発チームに関わることも多く、活気のある開発チームです。 【認証、登壇等】 ①『AWS EdStart』に採択(日本で2社目) Amazon Web Service,Inc.より様々なサポートを受けています。 ②『Google for Education』 Googleテックパートナー認証取得済み ③『G-STARTUP 』 将来的に日本を代表するベンチャー企業へ成長することが期待されるスタートアップの起業家として採択されました。 ④『Google for Startups Accelerator Class 4』採択 ⑤『ISO27001:2013』取得 国際規格セキュリティ認証取得済み ⑥「Edvation x Summit 2021 Online 〜Beyond GIGA〜」登壇 教育×テクノロジーに関する国際カンファレンス(https://youtu.be/PB-6X9PF69Q) 【働く環境】 ・社員15名、業務委託等5名 ・男女比およそ1:1 ・最寄り駅徒歩2分 ・リモートワーク可 ・フレックスタイム制 ・水・コーヒー飲み放題 ・ワンフロアで風通し◎