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チーム

ソーシャルコワーキングをアップデートし続けるために。拠点プロデュース部の役割とは

今回はATOMicaの共創拠点※1 の運営を支える、拠点プロデュース部の責任者を務める安里さんにインタビュー。大手広告代理店からジョブチェンジしたきっかけやATOMicaに転職してからの苦悩、拠点プロデュース部の立ち上げ背景や、求める人物像について詳しく伺いました。※1 共創拠点とは多様なパートナーが所有・占有する場にて、ATOMicaがプロデュース・運営をし、コミュニティマネージャーが常駐する施設人物紹介|執行役員CPO(最高プロデュース責任者) 安里 喬泰郎(アサトキョウタロウ)新卒で大手広告代理店にPRプランナー職として入社。商業施設、エンタメ、流通など50社以上のプロモーションに...

個性を生かした、この組織が好きだから。合田がATOMicaで働き続ける理由

合田さんは、入社から現在までオールラウンダーとして活動してきました。マーケティングや採用・育成を担当しながら、共創拠点の開所を推進した人物です。ATOMicaの組織や事業を語る上で不可欠な合田さんに、入社からこれまでの2年間を振り返ってもらいました。ATOMicaならではの接客方針、共創拠点プロジェクトの喜びなど、合田さんにしか語れないエピソードをぜひご覧ください。合田 貴絵|共創拠点 総務新卒で大手コンビニエンスストアに入社し、店舗勤務・営業・商品統括部・マーケティング部などを経験。WEB制作会社にてディレクター兼ライターを経て、フィットネスアプリを展開する企業でマーケターとしてWEB...

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