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業界知識ゼロからのスタート!ダンスの道からビジネスへと転身したメンバーが語る株式会社RATELの魅力


アメリカからの帰国後友人から誘われ入社

ーまずは、ラーテルさんに入社したきっかけから教えてください!

元々アメリカの大学に通っていたのですが、コロナで帰国をすることになったタイミングでラーテルで働いていた同じ大学の友人に突然働かないかと誘われて入社しました。現在は大学の授業をオンラインで受けながら働いています。

ーアメリカでは元々何をされていたのですか?

元々はサルサというラテンダンスを、発祥地であるニューヨークで学ぶために留学しました。ダンスを始めたのは中学生くらいで比較的遅かったのですが一気にのめり込みましたね。

ダンスに夢中になっている矢先、大学関係者の方からビジネスインターンのオファーを受け、興味本位でインターンを始める事になりました。ただ実際にやってみると、内容は想像以下に簡単、周りも想像していたバリバリ働くニューヨーカーの姿とはかけ離れていて。なあんだ、この程度か。と思ってしまったんです。

ビジネスへの興味

ー悪い意味で裏切られたということですね…!

それが本来のニューヨークにある会社の姿とは到底信じられず。私にビジネスの知見が無いから任されていないだけなのか?そうであるならビジネスを本格的に学びたい、と思い大学に出願する事にしました。どうせならビジネスに強い大学に入学しようと、当時は提出するエッセイを毎日試行錯誤で書いていました。

ーダンスに対して熱い気持ちを持ち、アメリカにいかれたと思いますが、今はダンスをしたいなという気持ちはないんですか?

今の興味は完全にビジネスに向いています。ダンスに対して熱い想いを持ち、辛い練習にも励んできたからこそ習得できた精神的な強さをビジネスでも活かして行きたいと思っています。

“宇宙一のエンタメ“を作る

ー現在、平昌さんはラーテルでどんなことをされているんですか?

今は元々RATELに無かったCSの部署の立ち上げを行っています。

初めは「何、CSって?」と言った感じで右も左も分からない状態でした。最初は本を読んで勉強し、Twitterで繋がりを見つけては外に情報を取りにいってインプットを増やしました。カスタマーサクセスという名の通り、カスタマーに成功を届ける為に、ユーザーや市場の理解に努めています。

ー実際、ラーテルに入社してみてどうでしたか?

ラーテルにはバイトでは経験できないプレッシャー、そして楽しさがあります。同僚の8割が同年代ということもあり、何が正しいかなんて誰も分かりません。やってみないと分からない事に日々直面します。それでもトライ&エラーを繰り返す。1ミリでも良いので毎日成長する、という心意気で働いています。

ー同年代の働く姿を見て自分も頑張ろうって感じですね!

ー実際に働いてみて気づいたラーテルの強みを教えてください。

好きを仕事にできる、というのが大きな強みだと思います。自分の仕事がEsportsを支え、仕事の成果がEsportsの成長に直結する、ゲーム好きにとっては唯一無二の場所では無いでしょうか。そして私のような元々そんなにゲームをしてこなかった、という人でもプロダクト開発に携わることができ、ビジネスを学ぶ事もできます。

ー平昌さんからみたeスポーツの魅力はなんだと思われますか?

Esportsは何時間も人を没頭させる力があります。一瞬で人と人とを繋げる強さがあります。RATELは爆発的なエンターテインメント力を持つEsportsを舞台に、「宇宙一のエンタメを作る」事に邁進していきます。

ー最後に一言お願いします!

ラーテルは本気で好きを追求したい人、責任感を持って仕事ができる人にとって最高の場所になると思います。迷っているなら、まずは応募してみてください!皆さんにお会いできるのを待っています!

株式会社RATELでは一緒に働く仲間を募集しています
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