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なにをやっているのか

代表弁護士 (左・佐藤塁 右・寺垣俊介)
東京オフィスエントランス 東京オフィス副所長弁護士 寺井友浩
 当事務所は、代表弁護士である佐藤・寺垣が共同で設立した総合法律事務所です。よりご依頼者様にとって身近な存在となるために、気軽に相談のしやすい雰囲気を作りながらお話をじっくりと伺い、ご依頼者様の利益を最優先に考えた攻めの弁護活動を心掛けております。    弁護士法人化以降現在まで拡大を続けており、2021年3月現在、全30名の弁護士(代表弁護士2名、パートナー弁護士6名・アソシエイト弁護士21名・客員弁護士1名)が在籍しております。    全国9拠点(東京 立川 横浜 大宮 西船橋 高崎 仙台 神戸 那覇)の展開をしており、2021年には、名古屋(5月予定)、福岡(7月予定)にて開設を予定しております。以降に関しても、引き続き、様々なエリアに進出予定となっております。

なぜやるのか

仙台オフィス(SS30内) 21階なので仙台の景色も抜群
東京オフィス 相談ブース 完全個室になっております。
 向こう3年のビジョンとして、個々の独自性を尊重し、専門性と品質を追求することで、一般民事における先進的な存在としての地位を確立することを掲げております。(※ここでの地位とは、売上の追求ではなく、取組みや組織体制等、一目置かれる存在の意としております。)

どうやっているのか

神戸オフィス 三宮の中心で駅からも近くアクセスは抜群
神戸オフィス所長弁護士 三上 諒 
今後、上記ビジョンに向けて、先述にはなりますが下記は特に力を入れております。 ①所属弁護士の評価について、業務の効率化や利益よりも、依頼者満足度と所属弁護士の成長研鑽を重視します。  ⇒事務所は風通しがよく、弁護士同士で相談し合いながら成長していく風土があります。定期的に研修を開催して全体のスキルアップを図るほか、月に1度案件を報告する機会を作り、案件を通じて得たノウハウを全弁護士が共有することができる体制を準備しています。 ②依頼者満足度向上のために、受任から終結まで2人の担当弁護士が協力しつつ、一貫して責任を持って対応します。  ⇒新人の方であれば、OJTによる教育を行っており、初めはパートナー弁護士と共同で1つの案件に対応していただきます。最初は勉強していただきつつ、幅広い業務を、受任から解決まで責任を持って進められる力を身に着けていただくことを期待します。 ③所属弁護士の成長研鑽のために、まずは豊富な種類の業務を取り扱い、本人の能力や希望に沿ってキャリアを形成していきます。  ⇒既に幅広く案件を扱っていることや、今後、事務所拡大において、今以上に業務の幅の拡大されます。意向や希望を第一に尊重いたします。 ④当事務所自身、成長と研鑽を続けている段階なので、若手弁護士のうちに重要な役割が与えられるチャンスが多くあります。  ⇒今後も支店増設予定なので、短期間で所長や重要な職務を目指せる環境です。 ⑤弁護士のみならず、事務スタッフも向上心を持って長く働ける環境を整えております。  ⇒あくまで自由参加ですが、支店ごとで釣りに行ったり、将棋大会、プロ野球観戦、年末であれば全国の支店が集まり、盛大な忘年会(2020年は中止)を行ったり、様々なイベント等も定期的に行っております。勉強会等、スキルアップに関する内容も逐一、新設していく予定になっております。ご希望があれば、提案いただければ検討する土台もございます。