1
/
5

空き家

MiraiE.ai(ミラーエドットエーアイ)を活用した豊田市独自の実証実験についてのインタビュー記事が掲載されました

マイクロベースが提供するMiraiE.ai(ミラーエドットエーアイ)を活用した豊田市独自の実証実験についてのインタビュー記事が、デジタル地方創生推進機構(VLED; ヴイレッド)にて掲載されました。記事はこちらをご覧ください。https://www.vled.or.jp/2025/12/24/dxcase_toyota豊田市では、過去の水道使用量などのビッグデータから未来の空き家発生を予測するシステム「MiraiE.ai(ミラーエドットエーアイ)」を導入し、インフラ保全の効率化と、空き家化の未然防止に取り組んでいます。この空き家予測の取り組みは、2025 年に「第 4 回Digi田甲子園...

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます!マイクロベースは昨日より業務スタートしました!本日は、オフィスへ出勤メンバーで、近くの神社へ初詣へ行きました。本年も空き家問題を切り口に、持続可能な都市経営をサポートし、社会課題解決に寄与できるよう精進してまいります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。ちょうどお昼時だったので帰りにランチした写真です↓↓

「AI×空き家」という異色の組み合わせに挑む!東大生インターンが語る、成果を追求する開発現場と成長のリアル

東京大学工学部機械情報工学科で学び、研究テーマは「嗅覚細胞を用いた匂いセンサ」という異色のバックグラウンドを持つ吉野航平さん。そんな彼が、なぜ社会課題解決を目指すAI開発ベンチャーであるマイクロベースのエンジニアインターンを選んだのか。最前線で働く学生エンジニアの想いを深掘りしました。1. 応募の決め手は「AI単体ではない、社会問題との掛け算」Wantedlyでインターンを探し始めた吉野さんが、数多くの企業の中からマイクロベースに惹かれた最大の理由は、「AI×空き家」というユニークな組み合わせです。「他の会社はAI専門のところが多かったのですが、マイクロベースは社会問題である空き家とAI...

データサイエンティストは食いっぱぐれない ― 引っ張りだこになるためのスキルとは

あらゆる業界で求められる「データ活用」近年「データは21世紀の石油」と呼ばれるほど、データ活用の重要性が高まっています。ECサイトの購買履歴、工場のセンサー情報、医療現場の診療データ、そして政府や自治体が公開するオープンデータまで。世の中のあらゆる場面で「データをどう読み解き、意思決定に活かすか」が大きなテーマになっています。そのため、データ分析ができる人材は、業界や職種を問わず強く求められているのです。なくならない仕事、広がるフィールド「AIに仕事が奪われる」といった議論はよくありますが、データ分析に関してはむしろ逆です。AIを動かすにも、前提となるのはデータの整理・前処理・解釈。マー...

社員MTGをしました!

来月の動きを確認するために毎月開催している社員全員でのMTGを実施しました!今月から新しいメンバーが入社されたので、社内でどんなプロジェクトが動いているかを知っていただく意味も含めて、今月はいつもより少し丁寧に情報共有しました。会議後は、社長が用意してくれたアイス(朝晩涼しくなりましたがまだまだ暑いので嬉しい♪)を片手に、「こんなことやってみたい!」「こんな会社になったら楽しいよね!」といったブレストで盛り上がりました!

ドイツのメディア(Brandeins)より取材を受けました!

先日、Brandeins(www.brandeins.de)というドイツの経済雑誌の取材依頼を受けました。将来空き家予測の内容や、当社にて取り組んでいる各種プロジェクト(官公庁、自治体)の内容などをお話しました。大変興味を持ってくださり、記事になるのが楽しみです。

「都営住宅の退去予測プロジェクト」都の公式アワードにて発表

マイクロベースが取り組んでいる「都営住宅の退去予測プロジェクト」が、都庁DXアワード2025にて住宅政策本部から発表されました!惜しくも受賞は逃しましたが、都の公式アワードで取り上げられるほど、我々の仕事が注目されているのは本当に誇らしいことです。このような形で社会的に評価される機会が増えていくのは嬉しいですね。 次こそは受賞できるよう、他プロジェクト含めチーム一丸で気合入っています!▼発表は下記URLの 33:00〜 ご覧いただけますhttps://www.youtube.com/live/ddO9E4ieXQE

地方自治体の空き家対策をAIで強力に支援 - 国土交通省「Project LINKS」より、新たな空き家推定システム『LINKS SOMA』をオープンソースで公開-

株式会社Eukarya(本社:東京都渋谷区、代表取締役COE:田村賢哉)およびマイクロベース株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:仙石裕明)は、国土交通省が推進する「Project LINKS」の一環として、AIと地理空間情報を活用した新たな自治体向けツール『LINKS SOMA 空き家推定システム』を開発・公開しました。本システムは、住民基本台帳、水道使用量、PLATEAUの建物ポリゴンデータなど、自治体が保有する複数の行政データを統合し、地域の空き家判定をAIにより高精度で推定・可視化するアプリケーションです。未来のまちづくりは、データとAIから。LINKS SOMA は、...

実業団囲碁大会に参加してきました!

事業企画リーダーの大熊さん。趣味は囲碁で、初心者囲碁教室のお手伝いをしたり、囲碁振興に関わるプロジェクトに複数参画しています!少し前の話ですが、仕事仲間とともに実業団囲碁大会に参加してきたそうです。「この日はCクラスで3位になりました✌!会社のポロシャツで参加してマイクロベースの宣伝もしてきました!いつか社内メンバーでのチームも作れたらいいですね。」と大熊さん。忙しい業務の中でも、上手く自分の好きなことに使える時間を作っているようです!

空き家プロジェクトのワークショップ

先日、ある自治体にて空き家プロジェクトのワークショップを開きました。この日のために、社内外含め関係者メンバーのみなさんと、日夜取り組んで参りました。おかげさまで無事にシステムも動き、これまで見たことないほど自治体職員の方もグループでいきいきとワークする姿をみることができ、希望を感じました!成功といってよいかたちで終えることができました!本日は駆けつけてくれた社員、インターンの皆さんも、ありがとうございました!課題も相変わらず山積していますが、素晴らしい成果が生まれてきていて、本当に社会的インパクトのあることを成し遂げていると思っています!

スタートアップピッチ@バルセロナ、登壇しました!

当社の代表仙石が、スペインのバルセロナで開催中のSmart City Expo World Congress(SCWC)でスタートアップピッチに登壇しました。5分程度の英語でのプレゼンでしたが、当社のサービスをご理解、共感頂けたら幸いです。ブースにも訪問が増えることを期待します!準備にご協力頂きました皆様、ありがとうございました!

491フォロワー
88投稿数