01. “きっかけは地域の高校生たち”——この仕事に出会えた喜び
前職では人材業界に勤めていましたが、日々感じていたのは「高卒や専門卒の子たちが、情報不足のまま就職を決めている」という現実でした。
企業と学生が直接つながれず、せっかくの魅力ある地元企業が知られていない。
そんな現状を変えたいと思っていたときに出会ったのが、日本就職支援センターでした。
「地元の高校生にもっと働く選択肢をつくる」
その理念に心から共感し、「この事業なら、自分の力を本当に社会のために使える」と確信して入社を決めました。
02. “学生と企業をつなぐ”やりがいのある仕事
現在は、地元企業への提案営業や取材、冊子やイベントの運営を担当しています。
企業の方から「こんな採用の形があるなんて知らなかった」「高校生が来てくれて嬉しい」と喜ばれる瞬間は、本当にやりがいを感じます。
また、冊子を手に取った高校生が「この会社、気になります」と言ってくれた時の嬉しさは格別です。
地域の企業と学生が直接つながる——その“架け橋”をつくることが私たちの使命です。
03. “挑戦を応援し合う”カルチャー
社内は20〜30代を中心に、明るく前向きなメンバーが多い職場です。
アイデアは年次や役職に関係なく歓迎され、良い提案はすぐに採用される文化があります。
未経験で入社した仲間も多く、互いにフォローし合いながら、営業スキルや取材力を磨いています。
「若手でも本気で挑戦できる環境」
それが日本就職支援センターの最大の魅力です。
04. “誰かの未来を変える仕事”に挑戦しよう
この仕事は、ただの営業ではありません。
あなたの提案ひとつで、ひとりの高校生の人生や、地域企業の採用が変わるかもしれません。
最初は覚えることも多いですが、努力は必ず形になります。
「地元を盛り上げたい」「人の役に立つ仕事がしたい」
そんな想いを持っている方には、ぴったりの職場です。
一緒に“若者の未来をつくる仕事”に挑戦しましょう。