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なにをやっているのか

築50年の住宅を再生。カフェのようにくつろげるリビングダイニングを実現しました。
お客さまのご要望に合わせ、網戸1枚の張替工事から、間取り変更や増改築まで多岐にわたり対応しています。
「網戸からフルリフォームまで」をモットーに、私たちは大小様々な要望にお応えしています。1995年の創業以降、One to Oneのオーダーメイドリフォームサービスは着実にお客様の心をつかみ、2004年にはテレビ番組『TVチャンピオン』のリフォーム王選手権で優勝。大型ショールームの開設や折込チラシを活用したマーケティング戦略など、その後の業界に影響を与える取り組みも多数行ってきました。 2015年、SOMPOグループの一員になったのを機に、創業社長の佐野が相談役に就任。代表取締役社長の座は、SOMPOグループ出身の中村が務めることになりました。以降も事業領域を広げ、現在は1都3県を中心に、静岡・山梨・愛知・福岡にも拠点を展開。創業から醸成してきた中小企業の良さと、資本力や巨大ネットワークを持つ大企業の良さを掛け合わせながら、日本一のリフォーム会社を目指しています。 =実績= ■リフォーム産業新聞の都道府県別リフォーム売上ランキングにて神奈川エリアで13年連続売上No.1(2019年12月23日発行) ■リフォーム産業新聞の「業種別リフォーム売上高」にて全国3位(2020年11月23日発行) ■「第1回RoomClip全国理想の住まいコンテスト」にて最優秀賞・優秀賞受賞 ■リノベーション情報サイト「リノベりす」の人気リノベーションランキングにて第1位 ■2019年度ホームプロ実績:東日本完了件数、金額ともに第1位

なぜやるのか

【代表取締役社長/中村 秀(なかむら しゅう)】損害保険ジャパン株式会社にて、保険営業・営業推進・人事・事業開発などに関わる。SOMPOグループとしてリフォーム領域への参入を視野に入れる中、近い理念を持っていたフレッシュハウスと2014年から提携。中村は2014年から出向で経営に参画し、2015年から現職。創業社長・佐野の想いを引き継ぎながら、グループのビジョンである「安心・安全・健康を網羅したテーマパーク型ビジネスモデル」を実現すべく、フレッシュハウスの舵を取る。
お客様と関わる社員には、iPadを支給しています。お客様とお話をしながら、その場で見積りが作成できるクラウドを開発しました。新しいテクノロジーを取り入れてさらなる高みを目指しています。
SOMPOグループに加わってからの5年間は、未来を見据えた先行投資で土台を構築してきました。次の5年は飛躍の時期であり、従来の王道路線を機軸としつつ、いい意味で尖ったアクションを起こしていきたいと考えています。 =3つのブランド戦略= ◎王道ブランド:これまでの延長線上でさらなる感動を追求し、プランの多様化と品質の向上を図る ◎大型リフォームブランド:デザイン性に優れたリノベーションサービスを若年層に向けて提供 ◎SOMPOグループのシナジーブランド:介護・耐震・防災など、グループの他事業との相乗効果を活かした独自のサービスを提供 =5ヵ年計画の3ヵ条= ◎プロの目線で徹底調査「安心提供宣言」 ◎期待を上回る提案力「感動創造宣言」 ◎笑顔あふれる住空間「品質満足宣言」 SOMPOグループの顧客は約2000万人。今後はグループ内でシナジー効果を生み出しながら、全国規模でサービスを提供していきます。10~20年後には世界展開も視野に入れているように、フレッシュハウスのチャレンジはまだ始まったばかり。次の5年、10年を一緒に駆け抜けていただける方を求めています。

どうやっているのか

1人でお客様対応を考えるのではなく、チーム全員でリフォームをつくりあげていきます。
わからない点は先輩がしっかりフォローしてくれるので安心!
【チーム制・固定給制を導入】 業界では珍しい「チーム営業制」を採用しています。自分だけでは解決できないことも、それぞれの得意分野を活かし合うことで、思わぬ糸口が見つかることは珍しくありません。チーム全員で目標に向かっているため、拠点全体に一体感があります。 さらに、売上至上主義にならないよう、歩合に依存した給与体系ではなく、固定給である程度のベースを担保。「お客様に喜んでもらいたい」「地域に貢献したい」「もっと成長したい」というモチベーションで仕事に取り組むことができます。 【業務効率化・見える化をテクノロジーで実現】 業務効率化を図るべく、ITツールを積極的に導入しています。たとえば、見積書を作成するクラウドツール。営業全員にiPadを配布しており、商談時にその場で金額を提示することができます。施工においてもテクノロジーを活用すべく、パートナーである職人さんの情報をデータベース化を進めています。「この人は造作家具が得意」「この人は壁紙の張り替えが上手い」など、以前はメンバーが個々に保持していた情報をオープンな場で共有し、施工管理時の業務を効率化させています。 【拠点同士でカバーし合える体制を整備】 Web・チラシ経由での問い合わせ、既存顧客のリピート、既存顧客からのご紹介など、各方面から日々お声がけをいただいています。反響型のボトルネックは、案件の量や配分をコントロールし切れないため、特定の拠点に依頼が集中してしまう可能性があること。私たちはWeb上でのマッチングのウェイトを高めることで、「どの拠点にどれだけの案件が寄せられるのか」を事前に把握し、近隣の拠点同士でカバーし合える体制を整備しています。