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なにをやっているのか

地元の不動産屋の中でも長い歴史があるので オーナー様やお部屋探しのお客様から 「マサキさん」と呼ばれ 多数のご依頼をいただいています。 コロナ状況下においても需要は変わらず 築いてきた信頼関係があるからこそ、 何十年後でも、賃貸がなくならない限りは 私たちも安定して働くことができるのです。 売上や空室を埋めるために ガンガン営業することはなく、 借主様とオーナー様、 双方のニーズに合ったマッチングを モット―にしています。

なぜやるのか

私ども正木商事グループでは賃貸住宅のご紹介・契約の媒介・賃貸住宅の管理等々を五十余年間、手がけてまいりました。 多くの家主様のご信頼を得て仕事をさせていただけた結果で御座います。 勿論これからも続けさせていただきたいと考えておりますし、その思いだけでは無く、そのためには信頼を置ける仕事が不可欠である事は明らかであります。 我々はその事を掘り下げて考え、行動を起こし、形にしなければなりません。 過去の話では「デジタル」は、多くの場面で「おもちゃに毛が生えたようなもの」と捉えられる事がありました。 しかし現在では生活の上で無くてはならない必須のアイテムである事は誰も否定する事はできません。 人類から「デジタル」を取り上げてしまうと大多数の人間が生きていく事ができないでしょう。 時間が「デジタル」をそこまで育て上げたという事です。私どもの仕事も例外無く、アナログからデジタルに多くを移して来れたので変わらず現在が有ると考えます。 この事が大事であります。新たな事を取り入れて、以前と同じ仕事が出来る。新たな可能性に関わってみるのか、傍観する事を選択するのか、可能性と利益を天秤に、でも、成長をする事を目標に頑張って参りたいと考えております。

どうやっているのか

店舗ごとに目標があり、それを店舗スタッフみんなで売り上げ目標を達成していきます