はじめに:なぜ新VISIONが必要だったのか
こんにちは、理学ボディ採用広報 伊東栞です!
先日開催された全社会議では、これからの理学ボディが目指す未来について、非常に重要かつ熱意あふれる内容が共有されました。
理学ボディは今、事業拡大に伴い、メンバー数も増加中。
そんな変化の中で、全社が同じ方向を向き、より一丸となるために、2025年春、新たなVISIONが発表されました。
新VISIONは──
「ヘルスケアの第一想起になる」。
この言葉に込められた想いと、社員たちのリアルな反応をお届けします。
↓全社会議レポvol.1は下記をチェック!
「ポジティブな気持ちになった!」──社員たちの第一声
アンケートでは、実に全回答者の100%が「ポジティブな気持ちになった」と回答。
その理由はさまざまですが、共通していたのは、“目指す未来が明確になったこと”に対する安心感と高揚感でした。
「会社の目指す未来が、今までよりさらに具体化されて分かりやすくなった! かなりイメージしやすかった!」
「まさにそうなりたいと思いました!身内にも自慢できるようになりたい!」
「“第一想起”という言葉に最初は馴染みがなかったが、代表の話を聞いてしっくりきた」
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MVVの再認識で深まった“文化への共感”
全社会議を通じて、MVV(Mission・Vision・Value)への理解と共感が高まったことも今回の重要な成果のひとつです。
MVVを「知っていたが具体的な内容までは知らなかった!」人が40%程いたが、新VISIONの発表を受けて、
全体の95%が「理学ボディがもっと好きになった」と回答!(心境に変化が無い:5%)
このような回答から、カルチャーの再浸透が確実に進んでいることが読み取れます。
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インタビューコメントから見える“理学ボディらしさ”
社員から寄せられた自由記述には、理学ボディならではの事業や働く仲間への愛が色濃く表れています。
「とにかく社員みんなが素晴らしい。この会社に入って本当に良かった。所属して終わりじゃなく、“どこまでもグロースさせるぞ”と本気で思える」
「こんなに“会社を好きだ”と堂々と言える人たちが集まっている組織、他にないと思う」
「“俺には俺がついている”という熱い言葉に背中を押された。こういうメッセージを持てる会社で働けることが誇り」
このアンケート結果自体が、理学ボディのカルチャーそのものを表していると言えるでしょう!
あとがき(採用広報:伊東より)
今回のアンケート結果とインタビューを通じて見えたのは、「社員一人ひとりに真摯に向き合う経営陣の姿勢と、それに応えようとする社員たちの想いが生み出す、理学ボディならではの強い一体感」です。
理学ボディのVISIONは、
トップダウンで“与えられるもの”ではなく、
現場社員と一緒に“共に体現してゆくもの”であると再認識しました。
これからも、社員ひとりひとりの声を起点に、“ヘルスケアの第一想起”のブランドを育てていきます!
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