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【求人サイトって何社あるか知ってますか?】アプレの新卒採用と中途採用について

こんにちは、経営企画室 荻野です。

昨日、YahooとLINEの経営統合が発表されましたね。私も個人的に、最近でこそGoogleユーザーですが、Yahoo×LINEという大企業同士の統合に興味ありありです。個人的に気になるサービスが、友達との買い物体験『ソーシャルコマース』。LINEを介してギフトを送る「LINEギフト」は、私もよく利用していました。そして、共同で商品を買う「共同購入」、インフルエンサーが商品紹介する「ライブコマース」展開とされるようですね。

共同購入が認知されはじめた、フラッシュマーケティングから早10年。私も、共同購入商品の販売に携わっていましたが、大手共同購入クーポン撤退が続き、Yahoo×LINEの共同購入はどのようなサービス展開になるのか楽しみです。

また、コロナ禍のニーズに沿った、オンラインと実店舗連携「X(クロス)ショッピング」。オンライン購入商品を店舗で受け取り、店舗商品をオンライン予約するなど、オン/オフラインが融合したショッピング体験はぜひ使いたいものです。

先日、新卒のメンバーたちとYouTubeライブ配信を行いました、その時の画像をUPできずにいた為、先日のライブ配信画像少し載せちゃいます。

ヴィトンのバッグ。「小さなバッグを持つ人は可愛い人が多い」というコメントで盛り上がりました。

撮影の合間に激写する写真は、終始にこやか☺な画像が多く、新卒の2人も橋元先輩から聞く業界ワードに耳を傾け、勉強していました。また、次回のライブ配信はこのwantedlyでも告知しますので、22年卒予定の学生さんは是非見にいらしてください。

アプレでは22年卒新卒採用及び中途採用をおこなっています。現在、求人と検索するだけでも、様々なキーワードが出てきますよね。そこで、気になるあれこれを調べてみました。

求人媒体って何種類あるか知っていますか?

休職者と採用したい企業をつなぐ架け橋「求人媒体」。求職者の4割以上は求人サイトをメイン利用し求職活動をされるようです。アプレでもwantedlyの他、自社及び別サイトでも掲載、個別面談を行っています。しかし、求人媒体も色々な種類があるので、ご自身の使い方で使い分けたりW利用するのもいいのかもしれませんね。そんな求人媒体は、現在大きくわけて約8種に分類されているそうです。

①ハローワーク・・厚生労働省が管理する職業紹介。掲載・採用共に無料。
②Indeed・・求人専門検索エンジンで、掲載・採用共に無料。予算や採用期間に合わせ広告アレンジ可。
③ソーシャルリクルーティング・・SNS(FB・Twitter・LINE・ブログ等)を用いて採用活動を行う。
④リファラル採用(縁故採用)・・社員の推薦や紹介などで採用。
⑤求人広告(Web求人)・・媒体毎に得意な分野が分かれていて最もよく使われる採用手法。
⑥求人広告(紙媒体)・・フリーペーパーや折り込みチラシ等、駅やコンビニで見かけます。     ここまで沢山種類のある求人サイトも、やはりメインとなるのは求人広告(Web)ですよね。

転職求人サイトって何種類あるのだろう?

なんと、転職エージェントを除く自己応募可能な求人サイトは、約40種類以上も存在するようです。
※転職エージェント(人材紹介)は60社以上

リクナビ・doda・エン・マイナビ・@type等が有名ではありますが、現在はダイレクトリクルーティングや業種・業界に特化した求人サイトも展開がされています。アプレでも新卒採用・中途採用と、ダイレクトリクルーティングを利用しております。従来は、応募・紹介があるまで待つしかなかったものが、ほしい人材へアプローチができる手法としてこれからの主流になるのではないでしょうか。コロナ禍で、昨日より各地で22年卒業予定の合同説明会が開催されました。自身にあったサイトを色々探し、使ってみるのもいいかもしれませんね。


アプレでは、22年卒新卒採用を進めています。少しでも興味があるといった学生さんや、今後の市場規模拡大に向けた挑戦をしたいといった学生さんたちは是非メッセージくださいね。お待ちしています。

夜はポチポチと、超PayPay祭でお買い物しましょう。

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