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なにをやっているのか

プラスワイズの社屋風景 2016年に新築したばかりです。
新潟県三条市でEC(ネット通販)専業会社として、2012年に社長の中川が1人で創業。 以来順調に成長し、2019年には売上高10億円を突破しました。 取扱商品は、農業機械・資材、建築用品、オシャレ農作業など。 ネット通販ながら、BtoB領域に強い販売形態です。 プラスワイズはただのネット通販会社で終わることなく、事業を多角化したいと考えています。 現に2017年には、ネット通販の一つのジャンルを分社化し、子会社にしました。 子会社の社長はその通販ジャンルの部長をしていた人間です。 他にも、法人化、事業部化が可能であれば積極的に横展開していきます。 社長の中川の目下の目標は、自社ブランド、自社商品を作って世界へ売り出すこと。 世界中の皆様が欲しがる、使うことに満足感が得られるモノづくりを仕掛けているところです。

なぜやるのか

会社のエントランス
アイデンティティが印字されている
当社を一言で表すなら 『多様性と事業性のシンクロナイズ』 多様性・・・個性が異なる人の適性を推奨し、事業の強みへと変える。 事業性・・・多様性は尊重するが、事業としての成立・発展は追求する。 シンクロナイズ・・・同時に起こる、または起こすこと。多様性と事業性が同時に起きている状態。 補足・・・・事業性より多様性が前にきている。       つまり、個々の強みや適性が優先され、それが事業へと発展していく。 また、当社のアイデンティティは以下のとおりです。 Selling is art!  Manufacturing is value ! We are distribution innovators !! 訳:販売は芸術!ものづくりは価値!我々は流通イノベーターだ!! モノがあふれ、モノが売れないと嘆かれる昨今において まるで芸術家のように商品を販売する どんな優れた芸術も、価値が乏しいモノを届けては信用に関わる それほど、ものづくりには価値が宿る プラスワイズは企画・製造から販売、商品が手元に届くまで 流通の全てをイノベートする存在だ 以上のことを全社員が胸に秘めて仕事にあたっています。

どうやっているのか

ミーティング風景
多様性と事業性のシンクロナイズが当社の文化。 各社員の多様性を殺さず、強みに変えることを推奨している。 ただ、個性豊かなだけでは、組織として成り立たない。 多様性を活かしながら、事業として成立させることも追及する。 会社としても2012年創業の比較的若い会社。 堅苦しい制度は特になく、フランクに働ける環境です。