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なにをやっているのか

発達障害者を対象とし、『ブロックチェーン』『プログラミング』『デザイン』に特化した仕事の創出と専門職による日常生活の相談等を提供している就労継続支援B型事業所です。 プログラマーやデザイナーを目指す方が就労機会を得るためのサポートをしております。

なぜやるのか

〜代表挨拶〜 障害者が社会的弱者と言われていた時代は、終わりをつげています。 ITの普及により、社会と繋がり、世界と繋がり、そして、国境を感じなくなり、 いくつものコミュニティーに参加し、より一層個人が多様な価値観を持ち活躍できる チャンスが訪れました。しかし、溢れる情報に溺れてしまったり、情報弱者になることで 新たな障害が生み出されて います。Gftd Worksでは、障害当事者が主体となり、 家族や医療従事者と共に日々変わる社会構造に あった技術取得の提供を行ってきました。 これからは、チャレンジをしたいがチャンスが無かった地方の障害者を中心に 隠れた才能を発掘し、開花させて一緒に活躍をしていきます。 そして、「1000の才能・発掘プロジェクト」を通じて、障害を持つ女性達も活躍し、 起業家であり、妻であり、母である。いくつもの才能を開花するクリエイティブ社会を創ります。 GFTD. WORKS 代表 松田 千恵子

どうやっているのか

東京・東海・九州などに事業所を展開。 <独自の取り組み> ウェルビーイングの向上ため定期的な「幸福度チェック」や 個人でのしあわせの振り返りなどを実施しております。